• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams n.78

Category : Story-I of LDs
そして、キョーコの愛妻弁当の包みを開けたのは、理想の男の楽屋の事だった。

着替えて、出待ちしていた時に、コーヒーを持って来てくれた社さんとの会話。


あ、コーヒー。ありがとうございました。
社さんの分も。
って、最上さん言ってましたよ。
どうぞどうぞ。


ずずっ~と、コーヒーを啜りながら、前の椅子を勧めた蓮に、話したい事は、山盛り、てんこ盛りにあった。でも、言っていいのだろうか・・・


じゃぁ、頂きます。
キョーコちゃんの愛妻弁当。
俺も、頂いても妬くなよ。蓮。


ははっ。そんなに心の狭い男に見ないで下さい。
大丈夫ですよ。


ほんとか~。
違う男の話、キョーコちゃんに関わってくると
大変だからな。


そうですか?
あぁ、でもまぁ、そうですね・・・
でも、社さんは、範中に居ないので、大丈夫です。
・・・ま、男前ですけどね。社さん。


なんだ、男前って・・・?


ん~、キョーコ、最上さん。
彼女に言い寄る男で、知ってるところは、
・・・皆、男前ってとこですかね。


まぁな。一般人とは違う容姿の持ち主の溜まり場だしな。
仕事場がさ。
お前に言い寄る女だって、その中の人ばかりだしな。


そうですね、特殊な職業の世界ですからね。
それに、秀でている物をさらに磨いていかないといけない職業ですしね。


そうそう、お前も昔から見たら変わったけど、
キョーコちゃんも、普通の女の子から、
綺麗になって、今は芸能人してるもんな。


そうですね。


・・・。


(モクモクと食べだした、社さんが、ちょっと怖い・・・。)

どうしたもんか、考えていて気がついた。

(な~る。社長に報告しないでいい。と俺が言った事だろうな。たぶん。)



・・・監督、


(お、しゃべりだした。)


はい?監督ですか?


そう、監督、このドラマの。


(えっ、こっち!?)

続き出すこと、決まったから。このドラマ。って。
さっき伝えてくれと、言われた。


あぁ、知ってますよ。
貴島くんが、それとなく監督に言われたらしいんで聞きました。
昨日。それ。


そうか。じゃ、いい。
スケジュール伸びたから、撮影しなおし部分の。
続きに繋がるように設定を、最後から、2,3話さかのぼって
手直しするらしい。
脚本家も言ってた。


そうですか。

(な~んだ、まだまだ、敦賀蓮の余命が伸びるじゃないか・・・。)

ま、しょうがない。


考えていた事が、思わず口に出てしまっていたが、社さんにはヨカッタらしい。


お、よかった。
サッサと終らして、Dreamsだけに集中したい。
って言うと思ってたからさ。
カンペキ主義だもんな、お前。


えっ。だって、しょうがないでしょう。
仕事なんだから。
仕事には、完璧な男ですよ。


・・・。


(ん?なんなんだ?こんふぉはまた・・・。モグモグ・・・)

サンドイッチをほお張って、また話し出すのを待ってみても、返事が無いので、自分から言い出した。


・・・社さん。
キョーコと俺の事ですよね。
聞きたいの。


ずばっと、ストライクを投げてみた。どうだ?

(さぁ、次の球は、何が無しに変化球ですから、気をつけてください。)


そう。
それ。


(なるほど、振り遅れてますね。社さん。)


社長になんで言わなくちゃいけないのか?
って、俺が言った事ですよね。

(じゃ、投げますよ~。それっ・・・)


そう思った時、コンコンとノックの音がした。


はいどうぞ。


思わず言ってしまったが、(えぇ!)って顔の社さんは、後でもいいので、ほって置こう。


おつかれ~。敦賀君。


(ぶっ!貴島!?そうだ、今日は楽屋、一緒だった。)

たまたま、今日は部屋数が少ないスタジオだったし、しかもキャストが沢山呼ばれていた。


おっ、今、お昼?
忙しいね、相変わらず。


貴島は、朝からココの現場に入っていた。かわいそうに、朝一で濡れ場の撮影だったようで、バスローブから、スーツに着替える為に戻って来たと見える。


あぁ、お疲れさま。貴島君。


社さんには、さあどうぞ、遠慮なく。と勧められるキョーコの作った愛妻弁当も、コイツには絶対!勧められない。

(それって、心の狭いヤツのすることかな・・・。)

今さっき、社さんに言ったばかりじゃないか・・・“ ははっ。そんなに心の狭い男に見ないで下さい。大丈夫ですよ。”ってさ。俺・・・。なんて事を考えていると、社さんは、どうぞ。と言って、貴島に椅子を勧めている。

(ま、当たり前だよな。それ・・・。)

この業界、マネージャーは付き人であって、タレントには頭を上げてはいけない立場は常識だった。社さんは、コーヒーと、サンドイッチの何切れかを持って、貴島のマネージャーと一緒に、鏡前に座った。


ふ~ん。いいなぁ。
それ。


ん?なに?


きちんと、“ どうぞ、皆さんで。”
って感じがさ。


(確かに、そんな感じ・・・。偉いよな。キョーコ・・・。)


敦賀君、何も食べない時の方が多いのにさ、
その量は、一人分じゃ、ないよな。
ま、体は大きいけどね。


マネージャーから渡されたコーヒー片手に、テーブルを挟んで座れば当然、サンドイッチは目の前である。


(もぉ~っ!!! ひょうがなひ・・・モグモグ、どうぞって言うひか、無いだろその言い方。)


ん?あぁ、きいまくん
モグモグ・・・ごくっ。
ズズッ~・・・


どうにもこうにも言い出せないで、とりあえず口の中のサンドイッチをコーヒーで流し込んで、ごまかしていても、目の前のワンコは、待て。と、言われて待っている様で、これで、おあずけ。と、コマンドを出したら、

(どうするかだよな~・・・。 ・・・ふふっ。そうだ・・・)


お昼は?どうしたの?
もう2時だしね。
おやつには、早いんじゃない?

それに、あれ・・・


そう言って、俺が指差したものは、社さんの隣に座る、彼のマネージャーの持っている袋。
そう、鯛焼き。
撮影の合間に、買いに行かされたらしい。


ん?あぁ、でもアレは、
いつでも・・・


そんな貴島の話は聞かない。彼のマネージャーと社さんの話に耳を澄ませていた。


・・・そうですか。
さすがに、お忙しいですね。それでは・・・


えぇ、撮影が変更に成ったもので、
事務所にもどって、主任と他のオファーとか・・・
いろいろ、スケジュール調整してまして・・・


じゃぁ、お昼ごはん。
召し上がってないんですね。
大変ですね・・・

おい、蓮。

(よし!社さん。上手い!)

チラチラ、こちらを見ている社さんを気には成っていたものの、どうせ、さっきの話の続きだろう。と、思っていたので、なんで気にするんだ今。そんなに早く聞きたいか?と視線を、横目で合わせていた。なんだ~もぉ~。社さん。さすが。俺のマネージャー。気が利く~!
よ~く、俺の気持ち分かってくれてる。のが嬉しくなった。以心伝心ってヤツだな。長年いると。・・・

(・・・ん? 以心伝心?長年一緒に居ると・・・?)
(ま、今は、それは置いておこう。)


あぁ、いかがですか?
一人、二人では無理な量ですから。
どうぞ、ご遠慮なく。


にこっと、役者スマイルで促せば、さすが敦賀蓮だよな。俺。男の憧れだし・・・。と思えるほど、人を引き込むのに長けている。

差し出した手元も麗しく、料理を際立てる照明もなければ、ただの楽屋の簡易テーブルの上なのに、この妻お手製のサンドイッチでさえも、輝きだすように見せる。
イカニモ、美味しいですよ~。と、サンドイッチが言っている様に見せる事もできる。


(ふ~ん。蓮って、あんなことも出来るんだ。じゃぁ、料理番組のゲスト。今まで食わないと思って避けてたけど、入れてもいいかもな・・・。ふふっ・・・じゃぁ。)

そんな蓮にとって無駄な余計なことを考える社さんは、毎日行われるキョーコと蓮への仕返しを企み中だった。

そんな事とはツユ知らず、蓮は貴島のメタボなマネージャーなら、たくさんイケル。と踏んでいた。どうみても彼の見た目は、お歳も然る事ながら、スタイル、カロリーなんのその。である。

(あぁ~、でも、糖尿病とかで・・・カロリー・・・気にしてないよな・・・?)

そこだけ、祈ってみた。どうぞ、糖尿でありませんように・・・。と。


そんな、どーでもいいーお願いを、神様は聞いてくれるもんである。


グ~~・・・

彼の腹の虫が、いかにも、はい頂きます。と言っている。
とても素直な性格の、真っ直ぐなマネージャーらしい。


俺は、自分の分だけでかまいませんよ。
どうぞ、宜しければ。


そう言って、大好きなツナサンドと、スモークサーモンのマリネを蓋の上に取った。
この組み合わせは、おにぎりにしても、最高の組み合わせで大好きである。

(あぁ、でも、これだけは、あげられないな。)

そう思って取ったもの。蒸し温野菜のブロッコリーとカリフラワーに混じる、ハート型の人参のグラッセである。
星と桜、そしてハートの形。星と桜は見た目似ていて、開けた瞬間に、なんで、星が一杯でハートがちょっと?と思っていたが、よく見れば、桜も星も、ハートも同じ数だった。
さっき、パクパク社さんの前で食べてしまったので、残りは1つ。
お箸でつまんで、そのまま、貴島の目の前でぱくっと口に入れてやった。

モグモグしながら、はいどうぞ。と、社さんにお重箱を手渡した。


ふ~ん。


そう俺に言い残して、貴島は椅子を立ち、マネージャー同士の間に置かれたお重箱を覗きに行った。


俺も、から揚げ。
食べてもいいっすか?


タレント同士では言えない事も、お弁当が、自分の御付の手に渡れば、敵の陣地に入れなかった将軍が、指を銜えて見ていただけの敵の家宝に、敵は自らの家臣に渡し家宝を手放し、自分の陣地に入れてしまえば、将軍様の言うことは絶対権限である。と踏んでいる。


(コイツも、から揚げ?・・・村雨みたいなヤツだな。)


そうだ、思い出した。まだまだ、排除せねばならんヤツは沢山いることに気づいた。
こいつ一人にかまってられるか! キョーコのから揚げの一つや二つ、いや、一つだけなら、くれてやる!! そんな事を思っていて、コーヒーを飲んでいると、貴島がモグモグしながら、コーヒーを飲んで、話し出した。


ん~!おいし~!!

いいないいな。敦賀君。

生姜とレモンが利いてて、
体にもよさそうだし、目が覚める。
きちんと、仕事。眠くならないように。
って、気配り~?


(ふ~ん。そうか。そうだったか・・・。)

蓮は揚げ物は、モデルの商売柄、食べてなかった。
それに、ここ何日か、久遠でいた事も含めると、5日も、トレーニングしていない。運動不足を感じていた。

(ま、久遠の日は、夜、たくさん、キョーコとしたし、もちあげたり、押したり、引いたり、いろいろだったし、半身浴も何度もしたし、それはそれで、よしとしよう・・・。)

身長160cmちょっと、50kg弱ぐらいの女の子である。50kgのウエイトは蓮にとっては、まぁまぁ重い方だが、筋肉をバカみたいにつけるのは避けているので、このぐらいを何度か繰り返すぐらいが丁度いい。と、いつも思ってする、ワークアウト・メニューの重さだった。



あれ?このから揚げ、
揚げてないね。


そう言ったのは、揚げ物大好きっ子のメタボのオジサンである。
すぐに、揚げ物ラバーの人ならば味の違いに気が付くはず。


ホントだ。
でも、まだカリカリしてる。


そう言ったのは、社さんである。


おぉ~!!
美味い~。さすっが~ぁ!
キョ・・・


(しーっ!)

蓮は、社さんが、キョーコの名前を呼ぶと感知して、ガン垂れた。すぐに社さんも自分のウッカリに気が付いて、違う事を言った。


今日の献立にあってるな~・・・

(意味がイマイチ通じないが・・・まぁ、よしとしよう。)


ん?そうですね。
これもこれも、全部食べ比べると、
カロリーハーフどころか、通常以下ですね。

(ナイス!、貴島のマネージャー。)


この、から揚げも揚げてないし、
ツナサンドのマヨネーズも、
ハーブが利いてて油分もさらっとしてるし・・・、


蓮は腕を組んでニコニコしながら、そんな会話を聞いていた。


・・・。
(そういや、パン粉とかマヨネーズとか、作ってたな。前に・・・)

ずいぶん前に作ってもらっていた味を思い出していた。
から揚げの鳥肉は、ささみじゃ味気ないとか言ってモモ肉だけど、生姜とレモンに、醤油とか、肉を柔らかくするキウィとか、で、漬けた後に片栗粉を薄く付けて、食パンの耳とか、サンドイッチの残りを、フープロにかけてオーブンで焼いて乾かして、パン粉と、パンのこな。を二つ作ってたよな。なるほど、こな。の方にオリーブオイルをまぶして、お肉の脂を吸わせてオーブンで焼いた、から揚げのやつね。

食べなかった事を後悔したが、食べた事があったので、落ち着いた。

マヨネーズに絶賛中のメタボガイが言ったツナサンドも、食べていると、ウマイ。の一言。
うんうん。と、頷いて考えてみた。味の中身。

(キョーコのオリジナルマヨだった。これ。)

それも、作っているところを見た事がある。
卵とお酢とかミキサーにかけて、オイルも、エキストラ・デリケート・テイスティング・ライトテイスト・エクストラ・バージン・オリーブ・オイルよ。とか、言ってたかな?
オイルの種類はよく分からんちんだけど、言葉を覚えるのは大得意の俳優敦賀蓮である。
エクストラとか、エキストラとか、何度も出てきても、セリフを補う早口言葉もお手の物である。
あぁ、そうそう。塩分を控えるのに、ハーブ入れてたな。
確か、タラゴンと、ディルと、マージョラム。シーチキン専用マヨだ。ライムと合わせてたっけな。

そう思って自分もスモークサーモンを食べれば、はい、キョーコの味です。と、思う。
蓮の好きな、ケイパーベース、スライスオニオンとレモン。ディルウィードと、ローズマリー。
オイルはリッチテイストの方の・・・、なんだっけな~・・・。

口をモグモグしながら、腕を組んで考えて、味よりもオイルの名前を思い出したくなっていた。
手の平をポンと叩いて、思い出した。
そうそう、・・・ファースト・コールド・プレッシング・エクストラ・バージン・リッチテイスト・オリーブ・オイル。だ。ふ~。スッキリ・・・!


と、スッキリしたこともあり、顔にニコニコが止まらなくなっていた。


でもさ。
よく考えると、
全部、すっぱい物だよな。


(ん?・・・そうかも、レモンとかライムとか、お酢とか・・・。)

そう言った、社さんの言葉に引っかかった。

(はっ!昨日も焙じ茶に、梅干入れろ。って言ってたな。)


えぇ、でも敦賀君の仕事に差し支えない様に、
カロリーもかなり押さえてあるし、
眠気が吹き飛ぶぐらいでいいですね。


メタボボーイは、カロリーハーフ以下が気に入ったらしい。これなら沢山食べれると、大喜びである。


あぁ、どうぞ。
全部、召しあがってくださいね。
お気になさらずに。


じゃぁ、俺も・・・


あぁ、貴島君は、
甘いもの?の時間じゃないの?
はいどうぞ。

とマネージャーが言って手渡された鯛焼き。メタボマネは、マネージャーらしくいつもの通りに、と優しく諭している。


いつものペースで食べた方がいいよ。
お昼の二度食いは、避けてね。
俳優でタレントとして。
それも、ブレイン・フィードなんでしょ?いつも言ってる。
半分だけだよ。


・・・(くっくく・・く・・おかしい~・・・食べてはいけませんと、怒られてる。)

確かに、マネージャーに言われたとおり体が基本であった。糖分は、脳の活動に少し入れないと、セリフとか、機転が利かなくなってくるので、たまに糖分を入れるのは、蓮もしていること。でも、甘い物はあまり好きではないので、何とかインゼリー的な糖分で補っている。


(二度食いね・・・。)

軽井沢の朝ごはんを思い出してしまった。不破のヤツが言った言葉を、今朝、アイツの歌詞を見て思い出した事を、思い出していた。

(アイツ、言葉巧みってヤツか?ウマイよな・・・どんな曲でキョーコを引っ張り出して共演させるつもりなんだろ・・・?)


イライラしてきた。そんで、そのイライラに火をつけるヤツが目の前に居た。


あぁ、今度ね。まだ、本決まりじゃないんだけど・・・


Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 11.2014
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

THE mimi's WORLD

美しい海の彼・方より * mimi

Author:美しい海の彼・方より * mimi
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far away beyond beautiful sea

THE mimi's world - ONE

mimi's dreams The One story of LOVE DREAMS

First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

THE mimi's WORLDs

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*・*・*・ HEART ・*・*・*
First world of Love Dreams

* the Deep Sea *

Dream 1- Deep Sea
bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart

1- Instrumental of Love Dreams z
2- Furious of Love Dreams

Under the Deep Sea
A Light of Torch
Love Dreams ― EXPLANATIONs about
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(under constractions...)
Dream 3- Sweet of Love Dreams
--- to. 11

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