• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Furious of Love Dreams n.466

Category : Story- F of LDs
________ パンッ!



いぇ~い。とお姉さんが、出しやすい同じ側の右手で・・・

敦賀君の手を上から軽く叩いた。

そして、敦賀君の手を叩いた手をグーにして敦賀君に向けた。けれど・・・


「 俺、敵かな? 」


その手を見詰めたまま、左手の人差し指でツンと押しやり


「 ねぇ・・ 婚約前? 」 


なんでもな~くカウンターの上に置いていたバーテンダーのお姉さんの左手に、その人差し指を向けた。

きらっきら~。と敦賀君は言いながらカウンターに肘を着いて、お姉さんの左手を覗き込んでいるけれど、その手でしっかり帽子を押さえ、顔を見せない様にしている。


お姉さんは、敦賀君が左手を覗きこんでいるので、俺には両手を開いて見せてくれたのに、覗き込む敦賀君には、その手をひっくり返して見えないようにした。


________ パン・・・

ほんの少しだけ、小さな音をたて、上に向けられたその左手の平に敦賀君が右手で叩く。


「 よく出来ました。
  俺、敵じゃないよ・・・」


首を少し傾けて言う敦賀君の右頬が、押さえているキャップのつば下から、お姉さんにも見えていると思う。
敦賀君のその口元に、優しげに微笑みが浮かんだと思ったら・・・


_____ ねぇ・・・ 彼女いるなら
    居ない所でも、止めた方が良い。


お姉さんは拳にしていた右手で、敦賀君の帽子を押さえる左手に軽くパンチした。


「 じゃ・・・
  ・・・アクション。 」


俺がそう言うと、敦賀君の口元がニッと笑ったのが、俺には見えて
ふっとその表情を隠す様に俯いた敦賀君は、片手を灰皿に伸ばして取り上げた。


「 ごめんね。
  綺麗にネイルされた手に・・・」


敦賀君はそう言いながら、お姉さんの上に向けたままの手の平に、重なった灰皿を乗せ・・・
・・るか、乗せないかのギリッギリ手の平上で止めていた。

お姉さんが、下から灰皿を握ろうと指を動かした隙に、敦賀君が灰皿をひょいっと上に持ち上げた。

お姉さんが空を掴んで軽く握った左手は、いろんな色のバーネオンの光を薬指のラインストーンが反射して、手を軽く握った動きだけで、キラキラ輝いて見えた。


フッ・・・


敦賀君がその手を見て、そう笑ったら


「 ・・・引っかかった 」


敦賀君のその言葉に・・・

さっき俺が敦賀君に言いそうだった “ 敦賀蓮ワールドの囚人 ”

自分の城に入り切らないほどの囚人希望者が生贄にと願い乞うその姿を誰一人としてみる事無く天辺の高い処から自分の国だけを見る姿に愚憧する囚人希望者が後を絶たない事を

彼は、知って・・・・



  クッ・・・ 



そう思えたら、俺も笑ってしまった。



うるさい。と言いつつ、敦賀君の手から灰皿をムキになって取り、二つの灰皿をゴミ箱の上で開いて、灰も敦賀君の使ったストローもそのままポイッとしたのを見届けて

彼女が後ろを向いて手を洗い始めたので・・・


帽子を取り、自分のグラスを一気に、上を向いて飲み干した。


________ トン。


グラスをカウンターの上に置きつつ、帽子を深く被り直すと
音に気づいて 飲むね~。と言いながら振り返ったバーテンダーの子は、置いたグラスに手を伸ばした。

グラスを掴んだお姉さんの左手に、敦賀君が向って言った。



「 そのネイル・・・ 
  気に入ってる? 」


お姉さんは一度掴んだグラスから手を離すと、両手を軽く握り10本のネイルを自分で見た。

うん。と頷いて俯いたら、右も左も親指で ネイルのラインストーンやラメのザラザラを触り始めたからか、敦賀君が・・・


「 ジェルネイルにしたら? 」


ツルツル表面だし長持ちするよ。と付け足しつつ・・・


「 指輪が出来ない職業には・・・ 」


敦賀君の言葉にお姉さんも


_____ そうなんだよね。グラスが割れるから
    指輪できないし、水仕事だし。


これね~、見た時、あぁ~!ナイスって思ったの。と両手をパーにしエキサイトして敦賀君に話している。
そっか、ジェルね~。ちょっと高いな・・・と言うお姉さんに、婚約前彼氏にお願いしたら~?の敦賀君。

いや。彼氏は・・と言いかけたが、水商売向きのお姉さん。
放置されている俺の方を向いて、こちらにも気を使おうとした。

何?値段気にしないって、どんなバイトだっての。と、俺に言っている。それには・・・


「 そうだな・・・
  部長の下で働いてる。 」


俺がそう言ったら、敦賀君は手を口に当ててブッと噴出した。


_____ あははっ。
    お前は、秀人かっての。


バーテンダーの女の子は、俺の肩にパンチすると、横の敦賀君も・・・


「 そうだね。同じポジション? 」


俺たち、同僚。と帽子を押さえて反対の手で俺と自分を指していた。
なので・・・


「 今日はねぇ、ん~・・・
  俺達、2人揃って残業後? 」


「 そう、俺の彼女は もう
  ニューヨーク時間で・・・」


_____ 言い過ぎ。
    ・・・蓮もどき。


全く、最近多くて困る。とブツクサ言うのは、そんな奴が多いのか。
ファンとして、敦賀君に似せている奴が許せないのか。

敵じゃないよの敦賀君にはパンチ浴びせず、飲み干したグラスを片付け始め、むすっとレジをスキャンし始めたから・・・


「 あぁ後で、纏めてでいい? 
  俺とコイツ・・ 
  カード2枚で半分ずつチャージでも 」


_____ いいよ。
    あぁ、現金無いから、Liquor Action?
    へぇ~、割り勘?本当に同僚なんだ。


「 帰りにカード、置きに寄るよ。 」


_____ あぁ、ここはカードの場合
    身分証明、必要だから。


「 もちろん・・・
  飲み屋には、よくある事。 」


「 免許でいい? それぞれの・・・
  名前が分かればいいんだよね? 」


じゃ後で。ま、バイトがんばって。と言いつつ、敦賀君と適当にグラスを分けて持ち、カウンターに背を向け離れた。


_____ フリーター同士、お互い掛け持ち。
    ま、賭けもがんばれ・・


そんな声が歩いている後ろから聞こえると、敦賀君は振り向かずに背中を向けたまま、被っていたキャップを取り一度振ったら、後ろ前にして深く被り直した。

何?フリーターって? 敦賀君にそう小声で言われると、ピアノもモデルも掛け持ちバイトだろ。と小声で返した。 
ま、そうだな。という敦賀君は・・・


「 それよりさ、あの子。
  キョーコのファン? 」


嬉しいな~。ってニコニコ言うから・・・

あれ?囚人希望者、彼は、知って・・・ と思っていたのに、知らない彼はそうでなく単なる天然だったらしい。
天然なやっちゃには、ズビャッと真っ向から言わんとダメか・・とも、俺の事務所に完璧にいないタイプに考えた。


「 あぁ、敦賀君のファンだよ。 」


そう返したら、あぁ~、俺のかキョーコか、どっちだろう?って思ったけど・・・って言うので、俺が気づいた事に気づいたか聞いてみる。


「 なぁ、俺らもう・・・
  クランクアップしてるけど
  放送じゃまだ半分なんだよな。 」


ん?だね。それでね。と言う敦賀君。敦賀君が話していたのは・・・

キョーコって以外と身バレするんだよ。美緒やナツの小物にサインねだられてさ、ネイルも、よく事務所の子とかに真似されて・・・ 


「 そうだな。高速の料金所?
  その人、俺には気づかないのに
  京子の事には、気づいてた。 」


だから、京子だと思ってたんだけど・・・と言う、気づいて無さげな敦賀君には
そうそう、だからさ。俺が言いたいのは・・・と、俺の気づいた理由を言ってみる。


「 だからさ。 敦賀君のファンだと思ったのはね。
  敦賀京子のネイルを真似していた事だよ。
  それって、ナツの真似じゃないじゃん。でさ・・」


話し続けたら、うんうん、で? と、まだ分かっていない。


「 京子のルージュ色のキスマークだよ。
  ・・胸のタトゥー。 あの、ヌードカラー。 」




________ ヌードカラーのタトゥー? タトゥーじゃないのか?

・・・珍しい。


そう思ったのが、滴をわざと飛ばして拭かせ、確かめた始まりだった。



タトゥーだったら、普通は色を乗せて入れるけれど、彼女のタトゥーは・・・

バーの中のネオンではよく見えても、後ろを向いて影になったら、肌にほぼ同化していた。



「 あれって、敦賀君の肌にあったやつじゃん?
  撮影中に付けた演出の一部だろ?・・・
  京子ちゃんの肌には、ルージュじゃないじゃん。 」


そこまで言ったら、肘で敦賀君を突付いた。


「 そうだよ。前日、俺が付けといた本物。 」


・・・だよな。

そう思っていたら


「 そうか、ルージュね・・・ でもさ・・・
  俺がキスした後、唇で肌に触れたら付くけどね。 」


ま~ったく喧嘩中でも、シャァシャァ何気な~くプライベートを言ってくれる。
でも別に、本当に見た事あるので以外に平気。


「 それ。この前さ、耳の後ろにあったじゃん? 」


それでそうだと思った。でね・・と続けながらも、テーブルに着くとボールを並べつつ、持ってきたグラスを6つポケット前の正面に置く。

正面ストレート無し。と敦賀君は言いつつ、俺はカクテルペーパーを乗せ、グラスの蓋にしていた。
紙なのでひらっと飛ばない様、中にへらっと落ちない様、オンザロックマドラーの細いカクテルストローを紙の上に置きながら喋っていた。


「 それで、あのキスマーク・タトゥーは、いわゆる・・・
  そのまま。たった今、敦賀君が言ったその意味通り。
  “ 敦賀君と自分がキスした後、付けられたもの ” 
  その意味だろ? 一緒に寝ました の証。 」
  

「 なるほどね・・・。そうか
  俺とのソレまで、事細かに想像してんだ。 」


まぁね。あれは、寝てますよ~ってシチュエーションを髣髴させたいって、緒方監督の出したイメージだし?
演出もそんなのだった。だからかな~・・・・


「 当たり前だろ。想像し易いようにってのが監督の仕事じゃん。
  それも含めてさ どんな風に抱くか? ソレの想像での順位。
  憧れも好きもあっても・・・

  “ 抱かれたい ” この意味は “ 好みのセックス ”

   これをしてくれるか? ・・ってとこだろ? 」


あぁ~~、な~る・・・。と敦賀君は思考遠方へ、しゃがみこんでテーブルと目線の高さを合わせ、サイドとコーナーの間じゃないと、遠すぎたらサイドに落ちちゃうよな・・・とかって頭の中は賭けだけに集中しようとしているのか・・・?
ちょっと考えたくない方向。それを想像した俺だったけれど、敦賀君が果たして考えていたかは、定かじゃないので言わないでいた。けれど・・・


「 あぁ~。だから? あれ・・・
  俺の使ったストローだった?
  あの、1本余分だったやつ。 」


ウン。 はい、そうです。
言葉の代わりに頷くと、敦賀君も同じ事は一例として考えていたらしい。


「 あんまり考えたくない方向だけどね・・・
  いろんな人が世の中にいるし。 
  まぁ、大ファンの証拠で嬉しいけど・・・」


「 なんだよな。何でかってのはさ
  前に2回ほど、目撃した事があったから。 」


クランクアップ打ち上げの場所と、撮影終わりに飲みに行った時。
敦賀君が先に帰ったその両方の時、敦賀君が使っていたというか、雫が垂れるのを気にしてストローの先をちゅっとする 意外と誰でも無意識にしている癖みたいなやつ、そのカクテルストローを誰かが持っていったんだろう、いつの間にか無かった事がありました。

そんな事を簡潔に話していた。


「 さぁて、その後どうしているかは・・・」

「 そこからの想像は、まぁ それぞれ。 」


・・・だよな。

きっと俺たち思いつかない。


なので、敦賀君とのベッドの中まで想像できるほどのファンの子に、身バレした時を考えて、現金賭けじゃなくアレの代わりって言ったの。とテーブルポケットから出したボールを敦賀君に転がしつつ話していた。


「 な~。“ 握手してください ”じゃなく
  “ キスしてください ” みたいにさ  
  堂々と言ってくれればしてあげる、俺はね。 」


あぁ、モデルの時に外国人ならよくあるな~。と敦賀君も言っている。


「 まぁ、唇じゃなく、頬とか頭だけど。 」


そんな自分で言いつつ、なぜかピタッと止まった敦賀君の手元。
ダイヤモンド型の9 Ballの並べ途中だったので、横から体をぐいっと腰で押して俺が並べ始めた。

何を考えてんのか、思い出しているのか・・・


「 じゃ、まぁいい。あの子の頭の中じゃ
もう敦賀蓮は、リーマンより・・・
弁護士。または、ピアニスト。こちらが好み。 」


まぁそうかな~・・・と本人が言っているのは


「 理想の男は、俺、濡れ場なかったし。
  あってもキス?無理やりばっかだったしな。 」


「 だから、ファンは男が多いんだろ。 
  俺のハーレム的 抱きまくると
  敦賀君の恋されまくり。この2つ男の憧れシチュ。 」


無理に考えを押し込めようとしている様にも、なんか隠している様にも見えていたから・・・

テーブルに目線を合わせてラインを見ている敦賀君の目の前に、ピースを出した。
その手に気づいて、ふっと顔を向けたので、ニッと笑った。


「 じゃぁ、敦賀君? この2の意味。
  Johnnie Blueが置いてあるPotに、2を入れないとね・・・ 」



________ 敦賀君の好みは、ブルーだろ?



「 入った場所のウィスキー。
  香りで判断できない様に置いた紙もストローも
  グラスの上から落ちたら、Pot inしても無効。
  入れたボールの色とJohnnieの種類が合ってなかったら
  もう一度、グラス・シャッフル。
  Gold は、1の黄色。その他はその色。
  紫の4 と オレンジの5はないから、PlatinumかWhiteどちらでも。
  7のバーガンディは、ウィスキー色でどこでも。
  でも、最後に残るはずのBlack 8より前に飲んだら・・

   ・・・ Start Over  1からやり直し。  」



・・・それでいい?



________ 京子の10本のネイルがどこだったか・・・

敦賀君は知ってんだよな。



Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 04.2016
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

THE mimi's WORLD

美しい海の彼・方より * mimi

Author:美しい海の彼・方より * mimi
_____________________________


mimi's world FROM
far away beyond beautiful sea

THE mimi's world - ONE

mimi's dreams The One story of LOVE DREAMS

First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

THE mimi's WORLDs

Novels of mimi's world  FROM ™ far away beyond beautiful sea



*・*・*・ HEART ・*・*・*
First world of Love Dreams

* the Deep Sea *

Dream 1- Deep Sea
bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart

1- Instrumental of Love Dreams z
2- Furious of Love Dreams

Under the Deep Sea
A Light of Torch
Love Dreams ― EXPLANATIONs about
THE MAP

(under constractions...)
Dream 3- Sweet of Love Dreams
--- to. 11

*・*・*・ DREAM ・*・*・*
Dream 2 * White Night
sleepless in the lime lights

*・*・*・ SYMPATHY ・*・*・*
Dream 3 * Polar Night (@ ameba )
sleep as peacefulness and sweetened for the ONE A me BLO
sleep as peacefulness and sweetened II to 11 fc TWO

*・*・*・ LOVE ・*・*・*
Dream 4 * Black sky
the lights winks so wilder

*・*・*・ MIND ・*・*・*
Dream 5 * Icy Desert
uncompletation by quetude sensitivity

*・*・*・ WISH ・*・*・*
Dream 7 * HOPE and DESIRE
Love Dreams BLOGs! WHIP B.D BElieVE.beLIEve.believe

* mimi's fairytale-TEAR MAGICS *
HAPPY PRESENTs
A New Day
To be my Grace
Myth. BLUE BELL
beyond the M+est in BLUE MARBLE

*・*・*・ JAXTAPOSE ・*・*・*
∞Infinity's Blog * FOREVER
TWO Dear from 2 B to U

*・*・*・ CONSOLE ・*・*・*
the DOOR * mimi's SALOON
from far away beyond beautiful sea


... still in under constractions


*・*・*・ ? ・*・*・*
Dream 6 * The Radiance


THE mimi's WORDs

the DOOR * mimi's SALOON - blog & tweet & message Infinity's Blog * FOREVER - Ren & Chuehonn's Jaxtaposed Blogs Love Letter from CH & RT / 敦賀蓮・久遠ヒズリ より

Under the permit

All Desins & Creations by ™ From far away beyond beautiful sea.© ILD.fbs.A&C under h-llc(USA).All Rights Reserved.

Permit Belong 美海*mimi
All Desins & Creations by ™ From far away beyond beautiful sea.© ILD.fbs.A&C under h-llc(USA).All Rights Reserved.
Story by © 美しい海の彼・方よりmimi's world All Rights Reserved.
kinshibanner_Dark Gray