• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Furious of Love Dreams n.416

Category : Story- F of LDs
  


でもお構い無しに、シュガースティックの箱に指を指していく、キョーコの行動を目で追っていた。



「 そうだな・・・」


腕の中に拘束されていても、お構い無しに片手を伸ばして順番に箱の淵を滑らす様に動かしている。

ある一点で抱きしめていた肩がぴくっと動いた。
それは・・・自分が感じたインスピレーションの色と同じシュガースティック。

・・・淡いピンク色

ピンクダイヤのイヤリングと同じ色。

( そっか・・・君も自分と同じなんだ・・・まだ・・・)

彼女が白を選ばないとは思っていたけれど、もし白を選んでくれたなら自分の人生計画を、さっさと変えようと思っていた。

でも、ぴくっと肩が動いただけで指先は箱の淵をまだ なぞっていた。
白に辿り着いた時、手が止まって・・・

その人差し指が差していた。


「 これにする。 」


そう言って差していたのは・・・


調理用カウンターだった為か、箱の向こうに並んでいたガラス瓶の沖縄黒糖。

( ヤハリ・・・一筋縄では行かない様だ・・・)

そうも思って学習能力も再び付いたところで、小さな塊大きな塊が混ぜて入っているビンを差している彼女の手を取り上げて、ちゅっとキスをした。


「 うん。黒がいいかも。 」


( そうね、色を選べと言ったのだから、その答えは間違っていません。)

そう思うのと今の答えには、“ 黒が真実 ” の意味が含まれているのか、はたまた名前がイマイチよく分からない石橋さん達2人や貴島の様に、オトナ味を選んだ彼らに出したマキアートを思い出したのか・・・

いずれにせよ・・・

京子に作ったのは、カプチーノ。

あの時も打ち合わせなんてなく自分が選んだ・・・ラテとマキアートの中間。
それに添えたチョコレートとアイスクリームと、シュガーステック。その顔をしかめるほど甘すぎたのはもちろん、自分が仕組んだことだった。

子供と大人の間だけれど・・・

そんなに甘くなくていいです。イコール・・・

そこまで、べったりしないでね。



(・・・って事なんだろうな。 )


今は。それに・・・ 


白い、一つのハートを全部飲みたいから・・・


だから俺も・・・
白い、一つのハートを全部受け取って欲しいから

・・・変な魔法はかけません。



「 うん。じゃぁね・・・どのぐらい甘い・・・?」


黒を選んだキョーコには、黒の世界がお似合いの敦賀蓮に成ってあげるし・・・彼、敦賀蓮君からも・・・
彼の一つの愛を受け取って。

そう思いながら、黒糖の入ったガラス瓶の蓋を開けて、大小さまざまな塊を指差す。


「 ん?甘く・・する? じゃなくて? 」


日本語がおかしいところに引っ掛かったキョーコだけど、腕の中で顔を見上げる彼女の目を見て言った。


「 いや、あってる。 ・・・それで。 」


片手で摘んだ黒糖のチェリーと同じぐらいの大きさの塊を、見上げて見詰める口に入れた。
驚いて目を開けたままでも、唇を重ねて舌を絡ませ口の中の黒糖を取ったら、そっと目を瞑ったので、抱きしめていた腕を緩め首と背中にそっと置いて、キスを続けた。

口の中の黒糖を奪われて、奪い返して・・・

深くなり行くキスに、ゆっくり時間を掛け合ってお互いの口の中で転がして、その塊が小さく消えていても、そのままキスを・・・

I・ LOVE・ YOU・・・ SO・ VE・RY・・ MUCH

に変えていたら・・・


ME ・・TOO って声も無く舌で返されて、唇が・・・

わ・た・し・も・・・

って、ちゅっちゅっって返されて・・・


お・れ・も・・・

って、ちゅっちゅって返していた。



だから・・・唇を離して耳元で


「 いい? ・・・ここでしても・・・」


小声でいいつつ、背中の手を着ている服の下に滑らせていた。
無言で目を瞑ったままの彼女に、唇を重ねてもキスを返してくれる。

抱き上げて、何も乗っていない方の広いキョーコサイドのカウンターに座らせ

キスをしながら、自分の着ているTシャツを脱ごうとして裾に両手を移したら・・・


両腕の拘束から逃れられた為か、両手で唇を押さえられて、ぐいっと離された。



「 だめ。・・・マキアートを選んでません。 」

そう言って、唇にちゅっと、ごめんね。と返される・・・。


( 久遠で居た時、良かったのに・・・・・)

ピアノの前でそう聞いても、イヤって言ってもイヤじゃなかったでしょ?と思い返す。
思わずカインの時の様に、グスンっとキューンとうなだれかけ、
昨日だって~、ダイニングテーブルで~・・・と駄々をこねかけ、思い返せば・・・
なるほどね。と思いなおす。

昨日テーブルの上でした時は、足が着かなくて彼女の足が背中や腰に回してきたり、ぶらっとしたりで自分から何もできませんよ。と訴えていたかも。なんて・・・
気持ちよく、丁度よく、締めてあげられませんが、・・・いいですか?と言われたような、自分が めちゃめちゃ がんばった時を思い出す。


( ん~~~、また がんばれるし、それでもいいんだけど・・・)

なんて事まで思っても彼女を愛しているわけで、彼女のメールの意味も・・・


“ 愛を確かめ合う様に愛し合いたい。
なので、まろやかな大人風味で、なおかつ熱くて甘く。 ”


・・・そのご要望にお答えしたいのはヤマヤマで、単に身体だけって思われていたら嫌なのでって。
実際そうなりかけた自分。

抱かれたい男No.1が、抱いていいか?と聞いているのに、嫌です。と断られた事には、抱かれたい男No.1の意地も手伝い・・・


それじゃぁ、抱かれたくなるまで抱かないし、抱かれたくなる様にしてあげる。

それができたら、きちんとお返し・・・君がベッドの上でもどこでも、俺に・・・



_____ 愛してる 



って、言わせてみせるけど、いいですか・・・


目を見詰めたまま そんなことを思っていると、唇を抑えられていた両手が優しく両頬を包んでくれる。

そっと目を閉じて・・・


(・・・泣いちゃおうかな。)

なんて・・・

役者なので仕事柄 やろうと思えば直ぐに涙なんて出るけれど、そんな嘘の涙も見破れるであろう、我が後輩。自分が教えてきた事をきちんと ものにしている事は、先輩として感じていますから・・・

そう思いつつキョーコが何をするのか待っていた。


指先が顔に掛かった髪を耳に掛けて、耳元にそっと吐息が触れた。
頬に頬が触れて、髪を掛けてくれた手が首を伝い、肩から腕にゆっくり滑りながら降りてくるのを感じていると、もう一度耳元に深く吐かれる息を感じて・・・


「 つるがさん・・・」


吐息混じりの小さな声に はっとした。
泣いちゃおうかな・・・なんて、考えていた事がばれている。蓮と呼ばせなければ演技だと思っているのであろうと、心を無心にした。

・・・結果

腕を伝う片手が手に重ねられ上からぎゅっと握られても、頬寄せ合っていた顔が首元に埋ずめられて頬を包んでいた手が首に抱きついてきても・・・

下の方がおさまってしまった。


カウンターに着いていた手で、座らせていた腰を持ち上げて そっとカウンターから下ろし、そのまま抱きしめた。
首に巻かれていた腕が自然に背の高さの違いに離れて、腰に抱きつき胸に耳を寄せられる。

握られていた手は一度ぎゅっと強く握られて直ぐに離れて腰に両腕で抱きついた。


「 ねぇ・・・蓮・・・」


蓮と呼び名が変わった事に、目を開けて胸に耳を寄せている彼女の顔を見下ろすと、ちらっと上目使いで見上げてきて目が合った。


「 なに?・・・ 」


自分でも なにがしか声が低いと思っていた。


「 何か、隠しているでしょ? 」


胸に耳を寄せたままで居る彼女。だけど・・・ふ~~ぅ~って、ものすごく深っかぁぁい息を、しかもその耳をつけている胸の奥から吐いた。


( そう、今日は隠す事柄がいっぱいだった・・・)

久遠ヒズリだと言わなくて済んだ事も、本気なのに心の底から喜べないプロポーズに成るかもしれなかった事も、ダイヤの指輪の事も、太陽崇拝の宿命も、運命だと思っているのにその運命がまだ天使に導かれなかった事も・・・

王様達が自分の為に動いてくれている自分の人生設計に答えなくては成らないのに、恋愛までも一緒に動き出してしまった 気ばかり焦っているような自分の心の葛藤と、その葛藤すらも抑制しなければならない事と・・・

嬉しいのに淋しくて・・・

全てを打ち明けて一緒に考えてくれたなら、どんなに自分は楽だろうと思う事も、自分が楽に成ってしまえればと云う自分勝手なその考えは、彼女を必ず傷つけて心を閉ざしてしまうから出来ないと・・・

彼女の愛が心から溢れてくる手伝いをしようと試みていたのに、自分の事で精一杯に成りかけた自分に・・・

彼女の夢が溢れる未来の想像にも手伝いをしたいと思う先輩としての思いもたくさんあって・・・

自分の心の中が、今日はとても・・・

感情が溢れ出しては、違う感情で被せる様に考えを変えて、その感情が強くなると、また違う感情で覆い被せて、その繰り返しだった今日。


なんでも解かってくれる彼女が愛しくて、本当の事は解からないのだろうけれど、自分の気持ちを理解してくれている彼女がまた愛しくて、溢れ出す大好きの気持ちは、止められない。

感情の波に感情の波がまた被さって、波を打ち消す波がまた波になって・・・

君への感情は大好き以外のものでは無いほど、大好きだと自負できる感情に波止まる事を知らない、この・・・1つの心。

それに加えて・・・


( 身体の相性も、ばっちりだし・・・。)

もう~・・・最近したくてしたくて堪らないのは、なんなんだろう・・・。


( ブログに・・・)

・・・んなこと、書いてるわけ無いな。大丈夫。


心がぐちゃぐちゃに成り掛けて、久遠へのメールを読む蓮が、嫉妬心から君が壊れそうになるまでしても、自分の心が満たされなくて・・・
蓮と身体を重ねる君が 喘ぎの中に 蓮・・・ って、呼ぶ度に、久遠の心が痛くて・・・

愛しているって、自分が言っているのは・・・



誰だろう・・・



自分で気付くと、愛しているのに傷つけたくて、君の瞳から涙が出そうに成る前に

出させてやろうか

そう思うどちらかが、猛獣の様に死ぬ手前まで甚振り遊び

 止めないと・・・

そう思うどちらかが、猛獣に立ち向かう戦士の様に君を守っていて



愛しい姫が、自分のした事で自分から離れて欲しくないと、望む・・・

猛獣のいる森も、戦士のいる街も統治する国王の様に

たった一人の自分が、いつの間にか心に立っている。


・・・ そぉんな、ウラッハラな抱き方に

なんだかお互い慣れた身体に新鮮か・・・・・・


昔まだ10代だった頃の方が、淡白だったのに。日本に来てからずっとしないで生活していても、何の問題も無かったのにな・・・。

そんな抱き方にも、ちょっと反省気味

お泊りして一緒のベッドの中で目を醒ました時は、身体の快感が激しくなくても
時間を掛けて、ゆっくり愛し合う感覚をジワジワと心にも感じたいと思い始めていた。

今のままでは、久遠に成った時・・・

蓮に抱かれている時と似ていたら あれっ?と思われたら困るとも。




ブログも I’s B . . . FOREVER

I’s B は、自分の2つの愛 Dears が

Is FOREVER 1つだけの is で 永遠に

∞ Infinity 無限大の可能性を ここに記したいと

その 永久 と 永遠に・・・ 久遠が “ is ”  1人だよって

隠してみて・・・ 見た目は違うけれど、向こうに出来る黒い影は、同じ
クリスタルのCelestial Fairytail 色の影が、君には・・・ 





_____ はい以上、そんな事を隠しています。



なんて言ってしまいたい・・・。




(・・・まぁいいや。言えるわけ無い。)

すらっとそれらの感情をすっとばして、敦賀蓮の感情を思い返すことにした。

う~んん、隠し事 かくしごと カクシゴト~・・・と、敦賀さんが隠している事といえば、



 “ 壊れ易い時 ”


敦賀蓮の為にアールが創ってくれた、そのネーミングになったもの。

京子が共演者に決まってから、新たに読み返した京子との改正された台本。
違う女優さんとの共演だった時は顔合わせの他には、練習も本読みすら始まっていなかったけれど、なんの感情も湧かずにただ読んでいた自分。なにも変わらず普通に耽々と黙々と普通に、敦賀蓮らしく仕事をすればいいと何も考えていなかった。

京子と共演が決まって読み返した新しい台本からは・・・

人生に対するストーリーの流れの中に、自分と彼女のそれぞれの人生を重ねて読み始めていた自分に気が付いた時・・・


 “ 時 ”

時間の経過がお互いの太陽と水の糧としての関係に、芽吹かせるもう一つの大切なものとして必要なんだと彼女からの英語の質問から思いついた事。


時。時間。と考えると時計が一番見やすいだろうと、画面を通じて・・・

人生の中に必ず流れるものを、見える様に映し出したいと思ってスポンサー様にデザインをお願いした。ポスター撮影のあった日。アールとたくさんメールしていたのは、この事もあった。

アールが必要だと思ったサイズの計測は左手の写真まで撮るほど・・・なるほど、アールが思いついたのは穴がたくさんある皮では、京子でなくてもいいんだろ?他の誰にも着けられるというイメージの払拭

ONLY ONE に・・・


ONLY ONE for THE ONE


との意味を込めて・・・

彼女にしかサイズが当て嵌まらないと言いたげな、バングルを思いついたんだなと思った。

( はっ! あの時計、もしやまた二つ絡めたら、ハートの立体とかになるんだろうか?)

そんな事に気付いて、試したくなった。それと、ナゾの残されたペンも含め・・・。
しからば、さっさとあげてしまおう。と云う気に成っていた。



「 キョーコ。 」


隠し事してるの?と聞かれて嘘はつけない。でも恋人に秘密はあってもいい。
だから秘密は・・・そのまま。
夫婦としての物にだけ、隠し事を明かしましょうと思っていた。

いろいろ真面目に考えて、深いっかぁぁい溜息も吐いたところで下の方は完全におさまった。


( なるほど・・・時間ってとても大事。 )

なんて、どうでもいいけどいつの間にか、おさまった事に思ってしまう。



キョーコは俺が溜息をついたから、腕の中でビクビクしている・・・飼い主に怒られて怯えている子犬の様だった。

しからば、首輪を着けた飼い主の一人として

ぺろっっと頬を・・・
愛してます。って舐めてくれるまで

こちらからも、愛情をたっぷり注いであげる. . .





Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 29.2015
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

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First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

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*・*・*・ HEART ・*・*・*
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1- Instrumental of Love Dreams z
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