• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams - 40

Category : Story-I of LDs
_____ コンコン・・・・


はいどうぞ。



私は、打ち合わせの会議室に行った。




あ、京子ちゃん。
さっきはお食事中ごめんなさいね。



麻生さんはいつも丁寧で優しい人だ。けれど、仕事の事に成るときっと、さっき垣間見た突然変わった表情が怖い人だと思わされた。この人は、不破尚を売る為にならなんでもさせるに違いない。と、思っていた。


いえ、こちらこそ。
今日は、そしてこれから宜しくお願いいたします。


子供の頃から女将に習い、この業界に入ってからも慣れたお辞儀で返した。


京子ちゃんは、いつも綺麗なお辞儀してくれるわね。
最近の京子ちゃんぐらいの子は、挨拶できなくて困ったているのよ。
さぁ、座って。


案内されたのは、バカショーの向かい側だった。


( けっ。俺のお袋が仕込んだんだから当たり前だ。お辞儀ぐらいなんだってんだ。)

じーっと、このバカが凝視して来た。


喉元まで、うるさいわね!とか、出そうだったけど喉に手をやってこらえた。
手に触れたのは、今朝、蓮に着けて貰った蓮のチョーカーだった。

(ふふっ。蓮ありがとう。ガマンね、ここは。)


はぁ?何にやけてんだよ。


いぃ~え~ぇ、
不破さんもどうぞ宜しくお願いしますね。


にこっと微笑んだ。蓮の事を考えていたせいか思わず出たのは、今まで尚には見せた事の無かった、キューティハニースマイルを向けていた。


はいはい。分かったから尚。
そんなんじゃ困るって言ったでしょ?

それに、変えて頂戴って、自分も変わるってお互い言ってたばかりでしょう。
で、今回の話、進めるわよ、京子ちゃんも時間があるから。

まずは、初めの今回の尚の曲なんだけど・・・
実はまだ歌詞を付けて歌ってないの。
で、メロディだけの曲を、あとで
キョーコちゃんとこに送るから・・・

・・・メールアドレス下さいね。

IPadかiPhoneにどちらでもいいから
ダウンロードして聞いておいて下さいね。


(げっ!メールアドレス、言わなきゃダメですか!? コイツも知ることになるわよね。)

あの・・・それは一応、
事務所を通して貰わないと・・・
個人的には聞いてはいけないものですよね。
未発売のものなので・・・。


(そうそう、キョーコ!良く思いついた!自分を褒めたいわ。)


ん?それもそうね。
ちょっと、尚の意気込みに押されてね。
・・・ごめんなさい。
じゃぁ、事務所の主任から受け取ってください。


(ちっ!なんだよそれ。)


それで、今回のトータル的な話なんだけど、
6曲出すから1ヶ月に一曲ね。6ヶ月宜しくね。


それって、前の不破尚不敗神話ってやつですよね。
月一で、iTuneジャックするっていう。


ニコニコ話してくれていた麻生さんが、急に厳しい顔になった。


そうよ。今度は、不破尚を変える為にするの。

私たちは、この子を音楽業界No.1の音楽業界に歴史を残す為に集まったプロジェクトチーム。その中に、京子。あなたも入るわ。
それに、悪いようにはしないから、この業界の中での京子の位置を必ずもっと押し上げてあげる。

この子には、その力もあるわ。世間からの要望がそれを語ってくれている。
だから、貴方の魅力も、この子の魅力も、存分に引きだしたいのよ。できるわよね。もちろん。


厳しい言い方だけど、もっともだ。
私も、これからもっともっと活躍したいと、思っていた。

(チャンスだ。コイツをまた踏み台にして伸し上って行く。)


何時に無く真剣な表情の麻生さんは、キャリアウーマンと言う言葉がぴったりだ。と思った。

(なるほどね。キャリアウーマンの役が来たらこんな感じね~。)

なんて、のんきに観察してる場合じゃない。返事へんじ。


はい。がんばります。


それで、この最後の曲はテーマは決まっているわ。
ウェディングソング。何時の時代にも歌われ続けるような、バラードね。
あっ、全部バラード集だから。それで・・・


(ん?さらっと何か言いましたよね。うえでぃんぐそんぐって。)

えっ、ウエディングソングですか?


そうよ、結婚式に絶対歌われるような、一番需要もあって、一番続いていくのよ。
こっちの業界ではこの曲ができたら、消えない保障があるわ。
で、それで・・・


(え~っ!コイツと結婚するのか!?ま、映像だけだけど。無理無理。)

かなりのビックリ度に、昔とは違う自分の感想は、思ってもみなかった程コイツには冷めていると気づいた。そんな私の顔を凝視していたバカは、少し淋しそうにうなだれていた。





・・・キョーコ、お前、嬉しくないのか?

尚はキョーコの顔色を見ていた。テーブルに腕を組んで載せて、その上に顎を乗せていた。


(なんて、だらしないカッコしてるのよ。打ち合わせ中でしょ、アンタ~! 敦賀さんも久遠も、ピシッとしてたわよ。ピシッといつもね!)


え?

(・・・ナンテ、イイマシタ?)


俺と、結婚するんだぞ。


はいぃ?


なんで、疑問系なんだよ。
ま、いいけどよ。
俺は、この話し貰った時・・・


お前しかいない。

そう思った。

他のヤツだったら、歴史に残るような曲を創れる自信が無かった。
それに、絶対、そんな期待に答える曲を創るからな。

お前、覚悟しとけよ。



・・・俺に落とされることに。




( はぁ~っ? ・・・それは、PVの中の話だろうが~!)

と、言ってやりたかったが、尚の見た事無い表情が、あぁコイツも自分の仕事が好きで、私と同じ、懸命に上に上がろうとしてるんだ。と、思ってしまった。



そうね・・・
それ、
簡単な事よ・・・。


私は、無意識にテーブルに肘をついて、尚の顔を覗き込むように言っていた。



私をね、


美味しくして、


上手に?


食べてくれたら・・・ いいんじゃない?



(ん?ナッちゃん??いや、違う。ナッちゃんじゃない。これは、ダレ? )

私は、自分でも知らない間に、久遠と蓮に教えられた様に、大人としての反応を返せるようになっていた。と、気づいた。そう、新しい京子。



フッ・・・
がんばるよ。


尚は初めて目の前でそんな事を言うキョーコの顔が、さっき見たプロフィールの写真の大人っぽい昔の女優に似てるやつに見えた。動揺と驚きで顔色が変わりそうだったけれど、なんとか平静を保とうと思っていた。
アイツが変えたのか?そう思うと、嫉妬に燃えておかしくなりそうなので、今は・・・

・・・止めた。______



(そうだ。俺だけのキョーコ、京子を創ってやればいい。この世界でも。)


よし!


なんだか、拳を握り締め、勝手に一人意気込んだ尚を見て嬉しくなった。

(昔と変わらない。自分の夢に向かい続けるその顔。ショーちゃんだ。)



ふふっ。
じゃ、こちらもがんばるから・・・


引き摺られないように、注意しなさいよ。

それとも、私を

引き摺らせる?



・・・様な曲。


創りなさいよね!!!




ビシッと人差し指を向けた瞬間・・・
“ 人を指差すもんじゃない。”・・・・との、久遠の父さんである先生の言葉を思い出してしまった。




ところがどっこい、そんな事を気にして無い祥子さんは、やっぱりキョーコちゃんじゃなきゃだめね。と、思ってしまった。

何を言っても、ダラダラにウダウダ。自分には尚を変えられる様なこんな事は今まで出来なかった。甘えてくる尚に、自分もいつも子供扱いしてきていた。
年齢的にも尚が大人に変わってゆく今には、彼を受け止める自分では無い。
仕事で後押しはしても、キョーコの様に突き飛ばす事は担当者として出来なかった。と。



あぁ。

それには、自信ある。


俺は、昔からお前の事知ってんだ。
お前には、俺しか居ないことを、悟らせてやる。


必ずな。



クッ。と笑った尚がその瞬間見たのは、急に立ち上がった京子の首元に揺れたチョーカーの金具が、窓からの光で反射した。

キョーコは思わずガッっと立ち上がっていて、怪しい笑みで尚を見下ろしていた。

光に当たると乱反射するように細かく見えないほどに面取りされているプラチナのそれは、キラキラと宝石のように輝く仕組みになっていた。
窓にその反射した小さな光が、自分のガラスに映る姿と重なって見える。


“ 輝く人と、輝きを増して。” ・・・今朝の久遠のメールの言葉を思い出した。

思わず、チョーカーに手を当てた。



ふっ。

楽しみだわ。



キョーコ自信、自分が言った言葉の意味が分からなかった。

尚が私を美味しくしてくれるのか、それとも、輝く人の蓮が上手に食べてくれるのか、どっちも楽しみで仕方ない。自分の道を自分でまた一歩踏み出した。
・・・そう思っていた。




それで、最初の撮影に入りたいのが・・・。スケジュール、よろしくね。・・・・その曲には、・・・。
ってことで、どうぞ宜しく。

もちろん、イメージ通りやってもらうけど、
キョーコちゃんと尚の思うまま・・・
やって変えて行ってもかまわないから、こちらは。

貴方たちは、曲が売れるように
がんばってくれれば、

それでいいから。

この会社も私も。

それに、貴方達自身をこの世界でもっと羽ばたけるように
私が創ってあげるわ。


・・・それには私に、自信があるから。


って、ことで以上。
京子ちゃん、尚、お疲れ様。




(麻生さんって、さらっとキツイコト言うわよね。そんでフォロー… やはり仕事の出来る女って、こうなのか・・・。為になった。)な~るぅ。

ニコニコから真顔になって、そして冷めた目でフンなんて鼻で笑われて、そんな麻生さんが怖かった。



それでは、次が控えているので失礼しますね。
・・・
どうぞ、・・・よろしく。


キョーコは、尚に右手を差し出した。

尚は、その手を強く握って、左手でキョーコを抱き寄せた。

この前と同じ様に、匂いがついているのか確かめようとして、キョーコの肩に顔を埋め様としたが、出来なかった。

今日のキョーコからは、この前の女物の甘い香りはしない。その代わりに香ったのは、アイツと同じ香りだけだ。

(なんだよ、アイツの匂いだけって・・・!?)

キョーコの肩をぐっと掴んで、顔を離した。キスマークを隠している為に付けているチョーカーをマジマジと間近で見れば、キョーコが買える代物ではない。ベージュの皮の部分には、小さく寄らないと分からないほどに、RMANDY designed by Earl for……… と刻印してある。

………?
その点点が続く先には重そうな金具に繋がっている。良く見ると金具も一つは、Rだと分かる。もう一つは、Mか?と思えば、・・・T?  T だろ、これは?

R . T アイツのだ。 RMANDY designed by Earl for R .T  

アールマンディ本人がアイツの為にデザインしたってことか。何年も専属モデルを続けられるほど、アールマンディ本人に気に入られている。
あのブランドでモデルを続ける奴っって言ったら・・・アイツしか居ない。


・・・ Ren Tsuruga



フッ。おもしれぇ。


俺はアイツに挑戦状を叩き付けられてんだ。思わず鼻で笑っていた。

(キョーコを首輪に繋いでおく、つもりかも知れないが、コイツはもともと俺のモンだ。)


おい・・・

キョーコお前、
さ・・・


フッ。
飼い主に洗われて、首輪に繋がれたのか?




キョーコがどういう風に返すのか興味津々で、あえて口に出した。



そうね。
今日の飼い主は、一昨日の飼い主と違うけどね。




(はぁ?一昨日の飼い主って・・・? スカーフの事言ってんのか?それに違うヤツって事・・・?)



まぁ、あなたも、
私を、上手に食べてくれればいいのよ。


クスッ。

キョーコは、尚に自分から顔を寄せて囁く様に耳元で言った。



その前に・・・


・・・美味しくするの、

忘れないでよね。



そう耳元で囁いてきたキョーコの吐息に混じる声が、あまりにエロティックで甘い、初めてきいた声だった。

耳まで赤くなるほど、今、顔が赤く火照っていると感じた。

こんなことに動揺する俺は、こんな風にキョーコをしたヤツラ、敦賀蓮と、久遠ヒズリ。アイツラに劣っていると、思わされた。

(アイツラ~~~!大人の色気をキョーコに感染させんじゃねーよ!俺が、俺がキョーコを大人にしたかったのに。全く後から来て、余計な事して、横取りすんじゃねーよ!!)



フフ。
もっと面白くなった。



(強がりなんかじゃない。俺だって、キョーコの事は昔から知ってんだ。俺にしかできない事を、アイツラに知らしめてやる。コイツは、絶対、いつまでも俺のモノだ。)


じゃ、宜しくね。



キョーコの俺を覗き込む顔が近すぎて、顔から火が出そうだった。

目元は笑っているのに視点の合っていない瞳が、さっきの写真の中のキョーコの情事の後を想像させた瞳と同じで、そんな目をするキョーコを昔も今テレビでも見た事の無い俺は、こんな表情を引き出したアイツラに腹がたった。


(アイツラ、キョーコを堪能したっていう事だな。俺みたく動揺なんてしないんだろ。アイツラが、あんな写真のキョーコを楽しんでたって・・・。)

尚は、そうは思いたくなかった。

キョーコに撫でられる触れるか触れないかの感触の頬に、俺の前髪をいじる指に子供扱いされているようで、ぎゅっと拳を握った。

(ちきしょー。アイツラだったら、どういう風にするんだ? 分からないって事に腹が立つ。
キョーコの癖に!)


ぎゅっと目を、そのキョーコの視線から逸らすように瞑ってしまっていた。
アイツの匂いが、この感触が、キョーコはアイツにこんな事をされていたのかと想像させた。





・・・香りが消えて目を開けたら、、キョーコはもう部屋に居なかった。





俺は次の仕事場に向かう車の中で、さっきのLMEのページを開けた。

どうしても、写真がみたかった。タレント名鑑なんかじゃ載っていない、仕事の為の事務所のプロフィールは、あらゆる方向からオファーが来るようにと、事務所も力を入れているのは、どこの事務所も同じと知っているから、どうしても見てみたかった。
それに、新しいキョーコの写真のように、他のタレント、特に看板俳優のアイツと社長と繋、がって居るクーの息子のヤツもアップされているに違いないと思っていた。

けれど、ミルキちゃんから残したそのページは、もう開かない。
代わりに、 password had been expired. Enter new ID and password の表示。


開いてから1時間経つと個人情報リーク防止のため、またロックされてしまう事を、尚は知らなかった。






Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 30.2013
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

THE mimi's WORLD

美しい海の彼・方より * mimi

Author:美しい海の彼・方より * mimi
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far away beyond beautiful sea

THE mimi's world - ONE

mimi's dreams The One story of LOVE DREAMS

First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

THE mimi's WORLDs

Novels of mimi's world  FROM ™ far away beyond beautiful sea



*・*・*・ HEART ・*・*・*
First world of Love Dreams

* the Deep Sea *

Dream 1- Deep Sea
bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart

1- Instrumental of Love Dreams z
2- Furious of Love Dreams

Under the Deep Sea
A Light of Torch
Love Dreams ― EXPLANATIONs about
THE MAP

(under constractions...)
Dream 3- Sweet of Love Dreams
--- to. 11

*・*・*・ DREAM ・*・*・*
Dream 2 * White Night
sleepless in the lime lights

*・*・*・ SYMPATHY ・*・*・*
Dream 3 * Polar Night (@ ameba )
sleep as peacefulness and sweetened for the ONE A me BLO
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