• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams -39

Category : Story-I of LDs
事務所に社さんが電話を掛けている。

廊下に出て行ってしまった社さんには悪いが、楽屋の鍵をそっと閉めた。


なるべく、早くしますから。

そっと、ドアの方に小声で言った。
久遠の携帯がさっき震えていたのが気になり、メールをチェックした。
メールの発信者は、 “ Boss LME ”

( なんだ・・・。キョーコじゃないのか・・・)

ガッカリしたものの、社長からのそのメールを開くと思いがけないほど、嬉しかった。

久遠に映画のオファーが又きた事。近衛監督からのオファーという物だった。


(なになに?妖精だって?こんなデカイ妖精でいいのか? 近衛監督、俺の大きさ知ってるよな。カインでキョーコの隣に居たんだ。久遠とキョーコが画面で並んで立っていたら、俺ぐらいだって分かりそうなんだけど。 近衛監督、外人好きだな~。カインヒールに久遠ヒズリか・・・ま、両方とも俺だけど。 それにしても今までファンタジーなんて演った事、無い・・・ はっ!)


無くはなかった。

子役の時に、途中でクビを切られたあの映画は、
確か、妖精の役だった。

それに・・・


“ あなた、妖精さん? お名前は? 私はねキョーコ。”


幼い頃のキョーコが思っていた俺。

・・・妖精だった。



くすっ。
妖精、演ったことあったあった。確かに。

・・・・ あの時は_____・・・

目を瞑って思い出していた。懐かしい・・・思い出。


あの時は、自分の役に不満だった。クーがスーパースターなのに対し、俺もヒーローになりたかった。まだまだ何も出来ない駆け出しの子供なのに、はやく父親と並びたくて俺もヒーローになりたくて、ストーリーや演出なども考えずに、自分勝手にしていた。

クビになった直後、クーが日本に旅行に誘った。

ジュリとクーと俺と、3人での家族旅行は初めてだった。

いつも自分の両親にはSPや、マネージャー、お付の世話人など、ありとあらゆる人が付いて回っていた。仕事の忙しい二人の居ない間、俺はそんな大人たちに混じって育った。
心を許せる人が居なかった。何もかも、あれはダメ、これもダメ。と言われ、そんな世話人達はクーとジュリに怒られたくない、そして職を失いたくない、だから俺に怪我などさせたら一大事だって、いつも誰かが俺を監視するように付きまとっていた。

それにアメリカでは全く珍しくない有名人や、金持ち特有の子供を狙った誘拐、キッドナップ防止の為にSPもドライバーもベビーシッターもいつも俺に何人も、そんな人たちが付いて回った。

一度だけ庭師の子供と自分の家の庭で遊んだ事があった。でも庭で話ししていただけで、俺が怒られなかった代わりに庭師の子供が怒られていた。
それが悪い事をしている罪悪感に苛まれて、声を掛ける事もその後は躊躇った。

心を許して、何でも話して、遊んで、普通の子供と同じ様にたくさんの友達を作って、普通の変わらない毎日が送れる生活をしてみたかった。



日本に行って初めて一人で外に出た。



河原があって、一人で眺めていたら・・・キョーコが来たんだ。


俺の初めての友達。
友達と初めて二人だけで遊んだ。


楽しかった。もう、この子だけしか要らない。


天使のような笑顔で。

天使が俺に舞い降りてきた。


あの時、俺はそう思っていたんだ・・・ この子の笑顔。

この子と過ごした俺の笑顔。

・・・幸せと思って、初めて心から笑った。


子供の頃から俳優として、営業用の笑顔を作りなれていた俺だった。

そして、俺の周りに付きまとう家の使用人たちに向けるのは、その顔。


でも、キョーコには・・・


初めての友達で、初めての忘れられない思い出。

・・・初めての心から出た笑顔。


あの時、一人で外を歩いていなかったら、キョーコが俺の後ろから来る事を誰かに必ず止められていた。俺に付きまとうSP達は、俺を守る為になら、どんな小さい子でも容赦なく。

特にあれは確か・・・

そうそう、キョーコが河原で滑って転びそうになったのを引っ張って助けそうとしたら、俺が滑って転んだんだよな。
頭をぶつけて軽い脳震盪を起こして、気づいたらキョーコがハンカチを濡らしておでこに当ててくれていた。

あの心配そうな顔は、今でも思い出す。彼女から笑顔を奪ってしまった事を心から悔やんだ。

あんな脳震盪どうってことない。
でももしSPでも付いていたら、俺に怪我をさせたキョーコは間違いなくすぐに連れ去られて、警察にでも連れて行かれて、裁判所で訴えたられただろう。


俺は、もうあの時に、キョーコを見つけていた。

それに気づかなかっただけ、あの時は。

俺の魂が、キョーコの魂が、お互い引き合って又、巡り合えた。
巡り逢う機会、一人で外に出れた事も。

きっとお互い、今の人生の前の前世では、俺達は幸せに笑って過ごしていたに違いないと思う。


・・・そうでありたい。


ロミオとジュリエットの物語のように、柵(しがらみ)の無い世界に憧れて、お互いに死をも恐れず愛し合っていたのなら、それはそれで、幸せだったに違いない。

こうしてこの場所、この時代、この時に、同じくして巡り合えた事が嬉しくて堪らない。


心と心、魂と魂、精神と精神が呼び合って今があるなら・・・


でも今、キョーコは幸せなんだろうか?俺も、本当に幸せなのか?

前世にあった柵のある人生を捨てて、今世で幸せになると願って産まれてきたのならば、俺自身にある一つの柵を取り除かなければならない。そうでないと、本当の幸せは、まだ掴めない。

敦賀蓮として生きる今に、久遠ヒズリとして生きようと決めた今に、キョーコを苦しめているじゃないか・・・。

ずっと続いてきた輪廻の中で、この人生にまで柵を作ったのは、俺自身。

こうして、別人として別の仕事をこなして行かなければ成らないのか?



そして、それは・・・

これからも・・・なのか・・・?


敦賀蓮として生きる事も、久遠ヒズリとして生きる事も、どっちも好きだ。

キョーコに選んで欲しいと、自分で選べないから、思っているだけじゃないのか? 
俺は・・・

君が俺を照らしてくれる光という運命の灯りなのだとしても、それに甘んじているだけじゃないか? 俺は・・・



久遠のiPhoneを見つめ続けて考えていた俺は、時間に気づいてそっと鍵を開けておいた。

とりあえず、近衛監督のオファーはOKと、メール返信した。

そのまま座って、考え続けたけれど、一度途切れた考えは答えを導いてはくれないでいた。


・・・コンコン_____


蓮、開けていいか?


あっ、どうぞ。
開いてます。


急いで、久遠の携帯をポケットにしまい、そのポケットから蓮の携帯を出した。


いろいろ思い出しそうな予感がした。この映画、“ Fairy Tale ”に。
でも、幸せなあの時間が、あの頃と変わらずに来てくれる様ないい予感に、心の底から嬉しくてポケットの上に手を置いて微笑んでいた。


なんだ~蓮。ずいぶん嬉しそうだな~。
キョーコちゃん、いやぁ~?

奥さんから。

・・・のメールでも読んでたのか?

(社さんはいつも上手い事、さりげなくおれの気持ちを察してくれるよな。何かに悩んでたって分かってきっと、奥さんと言い直したに違いない。)


ふふっ。秘密です。
でも、嬉しい事がありまして・・・。


(キョーコちゃんとコーンに戻って、京子と久遠で演技が上手く出来そう。そうしたらまたペアでオファーもらえるね。キョーコ。そうしてずっとペアでオファーが続いたら・・・
・・・そうだ!)

無言で、手のひらを打っていた。



ふ~ん・・・

(お、なんか蓮までキョーコちゃんみたいに妄想してるのか?本当じゃないけど夫婦って似てくるっていうもんな。なかなか、夫婦らしいんじゃないか?蓮。)

そんな蓮を微笑んで見守っていた。



(そうだ!敦賀蓮も、京子とペアでオファーが貰える様にすればいいんだ。ん~・・・そうだな、まずはキョーコをやっぱり、俺のところまで引き上げないとな。いつまでも新人でもなし。
急に売れた新人は、時の人として消えるパターンも多いしな。
それに、外見はなんでも彼女だったら行けるけど、演技の幅かな・・・いや違う。女の子から女性に変わる、なにかじゃないか。女じゃないから分かんないしな・・・ん~・・・)


!!!

(おっなんか分かったみたいだぞ。ヒラメイタ!って顔してるもんな。)


(そうだ、Dreamsで、女の子から大人までの半生の流れをやる中で、徐々にキョーコも変わってって俺、キョーコに言ったよな。うん。確かに言った。よし、それに期待しよう。)


フムフム。

(今度はなんだ?腕を組んで頷いている。)


(ごめんね。キョーコやっぱり俺は君を自分を照らしてくれる運命の灯りだと思っているらしい。自分のわがままなのにな。一緒に仕事続けたいって。俺は、自分の道は自分で決めて。と、キョーコに言ったよな。キョーコに決めさせて無いよな、これじゃぁ・・・)


おい、蓮そろそろ・・・


社さんは、蓮の目の前で指をパチパチっと鳴らしてみた。


お~い。蓮? 
・・・敦賀さん?


目の前で手も振ってみた。キョーコちゃんみたく敦賀さんとも真似て言ってみた。


(ん、聞いてないな。どっか入っちゃってるし、今度は淋しそうだし。)

蓮が手に自分の黒いiPhoneを持ったままで居る事に、社さんは気づいた。


んじゃ、電話するか。
蓮に。


そう思って、自分の携帯を出して、目の前の蓮に電話を掛けた。





ブーン__ ブーン__・・・

手の中で何か震えている。

(はっ!電話)



はい、もしもし俺です。

(シマッタ、誰か確認せず、取ってしまった。しかも、俺しか言ってない・・・)

あの、どちらさまですか?


・・・俺。
蓮、時間。
行くぞスタジオ。


ん?

目の前で、俺に俺の目を見て、電話で話す社さんに、はっとして元に戻った。


あぁ、すみません。
ちょっと、考え事が・・・。


相変わらず、電話を通してしゃべってしまった。


いいって。行くぞ。
あ、でもな。
そのキョーコちゃんの妄想癖みたいの?
お前も、うつったのか?
夫婦は似てくるっていうからな~。

お前たち、お似合いの夫婦だよ。


社さんもそのまま電話でしゃべっている。


はい。
ありがとうございます。


(社さん、いつもメンタルケアまでありがとうございます。)

面と向かって今まで感謝している事を言うのは照れくさくて今まで言えなかったけれど、
今日は、電話を通して、目の前で言う事が出来た。

(いつも励まし支えてくれて、本当にありがとうございます。社さん。)


とは・・・感謝もつかの間。

社さんは電話を閉じて、さっきの緒方監督との話を話し出した。



そうそう、さっきな。
緒方監督がポスターの撮りのスケジュールと、
ポスターのイメージ話してくれてな。
で、事務所の許可と、お前とキョーコちゃん。
二人の承諾が欲しいって事なんだけどな。


はいはい。いいですよ。


え! 本当にいいのか?
話も聞かずにか?


で。なんだったんですか、
それって?


さっき、緒方監督が見せてくれた写真。
キョーコちゃんとお前のプロフィールに・・
新しくアップされてたヤツなんだけど
・・・
お前、いつ、あんなの撮ったんだ?


なんです?どんな写真ですか?


社さんは自分の携帯から、俺のプロフィールを出して見せてくれた。
たくさんある中で、今までのドラマや、CM、それにモデルの仕事のも入っている。
一つだけ新しくアップされていたのは、一昨日のアルマンディの写真。俺も上半身裸のジュエリーを絡めて撮ったヤツだった。


それでな、キョーコちゃんのは
キョーコちゃんがさっき見せてくれたけど、
お前が着けてるジュエリーを・・・
キョーコちゃんも着けてて横になっているヤツで、
キョーコちゃんのルージュの色が、
お前のキスマークと同じものなんだろ?

どう見たって、ふたりでやった後の顔してるよな。お前たち。
並べて見たらさ。

で、どうなの?夫婦だろぉ~、お前たち~。


まぁ、ソレに関しては・・・
・・・ご想像にお任せします・・・
って今朝も言ったじゃないですか。
どうぞ、ご自由に。


社さんも、俺も赤くなってしまった。

(まぁ、確かにキョーコを抱いた次の日だったし…久遠だけど。俺も人生初のいかされちゃった体験もしたし・・・もう、いろいろ思い出しちゃうじゃないですか!)


で、監督は何を撮りたいんですか?


この二つの写真みたいにな・・・
見る人が想像するような別々の写真で、
でも写真の中が繋がっているように撮りたいらしい。
それでな、お前とキョーコちゃんに、脱いでもらえるか?って事なんだけど。
あぁ、もちろんテレビだし、ポスターだし、隠すところは隠してなんだけど。


え、俺は別に脱ぎ慣れているので構いませんよ。


だよな~。お前は直ぐいい。って
言ってくれるのは分かってたんだけど。

・・・キョーコちゃんは、どうなのかな?って思って。

あぁ、今電話で廊下に行ってただろ、俺。
松島主任も、社長も本人がよければいい。
って許可貰ったけど・・・
なるべく直ぐ返事を下さい。と、緒方監督に言われてな。


う~ん・・・

(キョーコもあれは業界内だからいいと言っていたが、今度は日本中に映されるってわけだよな・・・)



おい?蓮?


しばらく考えていた。




・・・キョーコの、承諾だけですよね。
必要なのは。


“ 京子は、日本中、そしてLMEのものだ。お前だけの物じゃない。私欲は捨てろ。”

社長に言われた言葉が頭に響いていた。
(敦賀蓮の位置まで京子を引き上げてやる。と、思ったじゃないかさっき。チャンスだこれは。)


分かりました。
今日帰ったら、彼女を説得します。


え、お前いいのか?
日本中が見るかもしれないんだぞ。
キョーコちゃんの裸。


裸、とか言わないで下さい。

でも、俺がいいと思っているので、
必ず了承してもらいますから、話は進めて構いません。
宜しくお願いします。


お、そう? じゃ早速電話しておく。
けどさ、蓮、どうなっても知らないぞ。
・・・いいんだな。


いいです。
彼女の全ては知っていますので。
全てを知れるのは、俺だけの特権ですから。



蓮は、なんでもなく微笑んで見せた。



(・・・・やっぱり。ゴッコとか言って、ゴッコじゃないんだ。この二人。)



じゃ、くれぐれも子供だけは・・・

・・・まだダメだぞ。


社さんは蓮の耳元で小声で言った。



(はっ!そうだ赤ちゃん。どうなのかな?)

___ とりあえずここは、はい。とも、いいえ。とも言わないでほっといておこう。
でもこれからは、雰囲気に流されないように、事務所からの言葉として自分を戒める為にも受け取っておきますよ。その言葉。

(でも、ま、できたら出来たで、本当の夫婦になれるしな。)


それから、これからキスマークはつけちゃダメだからな。
女優だろ、お前も俳優だろ。それにモデルだろ。
絶対!だ~め。仕事に差し支える。


社さんは、俺の写真に写っていた肩や胸にある本当のキスマークの位置を、自分の肩や胸を指差して言った。



はい、すみません。
俺の妻にも、そう伝えておきます。


ま、じゃ宜しく。君の奥さんの説得。
で、こっちは進めておくぞ。いいんだな。


大丈夫です。
夫がいいって言っているんですからね。


( ふふ~っ・・・)



なんだか、こんな会話が面映い。

本当の夫婦になりたいな、キョーコと。


・・・そうそう、オートロックの暗証番号、メールしないとね。______





Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 30.2013
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

THE mimi's WORLD

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First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

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*・*・*・ HEART ・*・*・*
First world of Love Dreams

* the Deep Sea *

Dream 1- Deep Sea
bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart

1- Instrumental of Love Dreams z
2- Furious of Love Dreams

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Love Dreams ― EXPLANATIONs about
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(under constractions...)
Dream 3- Sweet of Love Dreams
--- to. 11

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