• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams - 33

Category : Story-I of LDs
時計を見たら7時前だった。
窓の外には朝日が差し込んできている。

飛び起きて、鏡をのぞいた。


よし。
大丈夫。


瞼は腫れてなかった。

カーテンを開けて外を見ながら伸びをしていると、眼下に広がっているのは、ホテルから見えなかった裏側の景色。ココからは、スカイツリーが天に伸びるように建っているのが見える。



・・・なんて贅沢な景色。


思わず、言ってしまうほどウットリするようなこの景色。

(でも、こんなの毎日見てたら飽きるのかしら?やっぱり見慣れてくると気にしなくなるんだろうな。)

窓もパーっと開けたかったが、高層ビル特有の開けられない窓。足元から天井までの大きな窓に、



これ、もし開いちゃったら、ビル風に飛ばされて死んじゃうわよね。

・・・


・・・朝から無駄な事を考えている暇はない。



朝ごはん作って、シャワー浴びさせてもらおうかな?
ん?このバスルーム勝手に使っていいって言ってたよね。
ん~、でもな。着替えもまだないしな。


とりあえず、蓮の大きなTシャツのまま、昨日はいてきた膝丈のパンツを履いた。


うふふ。
蓮の香りがする・・・

ウットリしていると、突如思い浮かぶのは久遠の事。


あ、ごめんね。久遠。
あなたの、香りもする。

そうそう・・・


キョーコは、携帯を手にとってメールチェックした。

着信、2件。

おっ!
と、思ってメールを開くと、事務所からのスケジュール。と、奏江からだった。
奏江からのメールを早く見たかったが、“ プロ。”と、して、まずは、椹さんからのメールを
チェックしないとね。と、思って開いた。


よし、今日の変更はなしね。


お楽しみの奏江からのメールを開いた。


“ キョーコ。今、どこにいるのか当ててあげようか?
敦賀さん家でしょ?・・・気をつけて。”


(えっっ!)

なんで、モー子さん分かってるの!?
何で?なんで?ナンデ?




・・・昨日の夜、奏江が自分のマンションに帰ってきて、エレベーターに乗ったとき、ほんのり香った、au the blancの香りに気がついた。
キョーコたちがサッサと下に行ったその直後に、奏江は姿は見えなかったけれど乗り込んでいた。その密室のエレベーターに香りだけが残されていた。それと、Sunflowersも。


(ん~、モー子さんには言っておいたほうがいいのかなぁ?)

“ これから、敦賀さん家で “ 夫婦生活 ” 送ります。“


そうは、打ってみたものの・・・

・・・そんなにダイレクトな感じじゃ誤解されるわね。
ま、おいおい様子を見てでいいか。ここに来る事も増えるしな。とメールを止めて時間を置こうと思う。


待ち人からのメールは無い。でも、時間も合わないし。と、思ってみたが、自分の短い文章じゃ返信にも困るよな。久遠には、蓮の事を言った方がいいのかしら? 蓮は、久遠の事をよく知ってるみたいだったし、と、したら久遠も蓮の事は知ってるだろうしな。・・・


ふふふ。

キョーコは、可笑しくなった。

(んふ。蓮だって。自分の頭の中が、敦賀さんじゃなく、蓮だって言ってる私。)


蓮。と思える事で今回の役も嵌って演技ができそうな事に嬉しかった。
それに、久遠とは親友以上の間柄でありそうな蓮と、共演する事も伝えておきたかった。夫婦の役をやりますよ~。とは、その一言は伝えないと、日本に居ないとは言ってもYouTubeなどで、日本のテレビは見放題である。それに、LMEに所属しているのだから、YouTubeをチェックして無くても、日本に来たら見る機会があるだろう。


よし!

キョーコは久遠が日本に来た時に、久遠との映画のように話題の渦になるようなドラマにがんばろう。久遠が嫌でも目に付くような、世間を騒がせるドラマにしようと。気合を入れた。


とりあえず…は、


一言だけだけだけど、いつもあなたの事を、いや、も、考えてますよ。と、伝えたくてメールした。


“ 久遠、おはよう。

私はこれから一日がんばるね。”


ココまで書いたら、今日、一日の仕事、何をするのか書きたくなった。
ま、蓮といくら仲良しさんでも、メールの事は言わないだろう。そう思って付けたした。

“ 今日から、敦賀さんと、”

敦賀さん。と書いて急に、香水 ENVY キケン近寄らないで下さい。を思い出してしまった。

“ もっと違うことしてみる? 蓮の部屋の見える、窓際とかで?”

(ヤバイ・・・。敦賀さんは、久遠とは仲がいいと言っているけど・・・。ん?でも久遠も蓮って言ってるな。それに似た者同士だし。 ん~。どうしよう。)


そうだ!

とりあえず、敦賀さんのところを消して映画の話をしようと思った。

“ 貴方との映画、好評だよ。
映画の話をされると、貴方を思い出します。

Thinking of you always.

Love キョーコ

PS 今、何時ですか?”



日本語で愛しています。と書いたら恥ずかしくなってしまったので、英語にしてしまった。ま、久遠ならこっちのほうが伝わってくれるだろう。そう思いながら、送信した。
顔を洗って、うがいをした。

(ん?ウガイ・・・)

歯磨きを丁寧にして、マウスウォッシュでブクブクする。

(今日もきっと蓮だったら、ちゅっちゅチュッチュしてくるに違いない。 久遠に似てるもの。久遠も朝から蕩けるようなキスしてきたし。)

キスにかけては、全く動じなく成っていた。ドキドキはすれども以前のような、爆発しそうなほどでは全くない。自分でもこの変化が、大人になったようになれて夫婦役が出来そうな気がした。


んじゃ、朝ごはん。朝ごはん。


(蓮のためにどうしようかな? 朝からパスタはできないわね。昨日持ってきたものだと・・・)

考えながら廊下に出ると、向こう側から蓮の部屋のドアが開いた。





蓮は、ベッドサイドに置いてあった携帯のバイブレーションに起こされていた。

(何か予定変更?)

直ぐに黒い方を手にとって見たが、メールも通話着信もない。
普段マネージャーの社さんがいるのだから、自分のスケジュールを事務所から送られてくる事はない。それに分刻みで忙しくて自分のスケジュールを覚えて行動する事も大変だった。社さんから、明日はドラマ撮影、テレビインタビュー、雑誌の取材、モデルの仕事。など、大まかに聞かされるだけで、それに合わせてセリフを覚えたり、体形の調整をしたり、何時に迎えに来るとかで済ましていた。変更があるときだけ、社さんからメールか電話があるぐらいだった。

引き出しを開けて、白い方をみると、キョーコからのメールが届いていた。

くすっ。

メールを見て微笑んだ。


おはよう、キョーコ。
I really love you too…


ベッドに横になったまま、iPhoneを胸に抱いて言っていた。

この文面から、キョーコが久遠のことを忘れないで居てくれた事が嬉しかった。と、同時に久遠に戻ってしまっていた。久遠の言葉で、メールを返した。


“ My sweetie Kyoko

今日もがんばってね。いつも応援しています。
蓮からキョーコと共演する話も聞いてるよ。

輝く人、輝きを・・・”


ここまで書いて、久遠も欲が出てしまった。蓮に対するフォローもしよう。そうすることにした。


そして、輝く人と、輝きを増して。
蓮と仲良く。

がんばって。
Much love always久遠 ”


なんだか、自分の事を、輝く人と呼ぶのにも恥ずかしかったが、久遠から見たら蓮もそうかな?と思い、別人にならねば。先輩だし。と心に決めて、蓮のことを尊敬するように書いた。

気持ちが蓮に戻るまで、ちょっとの間、目を瞑っていた。
気持ちの変換が難しい。そう思っていた。

一緒に住む事になってこれからどうしようかと思っていたが、キョーコのメールからヒントを貰っていて、思いついた。

そうか!昼間は蓮でいても、夜LA時間に久遠に戻っても差し支えない。って、ことだな。
うん。そうしよう。キョーコも時間を気にしてるみたいだし。


起き上がって、顔を洗い、こちらも丁寧にブクブクした。




ブーン___ ブーン___

ポケットで、iPhoneが震えてる。すぐに手にとって画面を見るとメールの着信。
そのままそこに突っ立って、メールをチェックした。
下を向いているし、慣れないiPhoneに変わったものだから携帯に集中していて、蓮の部屋のドアが開いた事に気づかなかった。
キョーコは、蓮が部屋から出たのを知らずに、久遠からのメールを見て、ニヘラ~っと笑っていた。
その様子を見て、蓮も思わず微笑んだ。

そっと後ろから抱きしめたかったが、久遠の彼女で久遠のメールを見ているのだから、キョーコからのアクションを待つことにした。それに、“ 久遠を思い出す。”と、キョーコからのメールに書かれていた事も、自分から抱き寄せる事を戸惑わせた。
ちょっと経って声を掛けようか・・・、と思ったら、顔を上げて ぱぁっと明るい笑顔になったキョーコから飛びついてきた。


あ、蓮。おはよ。
自分で起きた?ごめんね。


抱きしめ返しながら、キョーコの頭を胸につけて心の中でこう言った。

(キョーコがメールで起こしてくれたよ。)

一昨日、久遠の時に、蓮の言葉も聞こえますように。とやったのを思い出す。
今日は、久遠の声も君に届きますように。


おはよ。キョーコ。


キョーコと呼んでいる自分に嬉しかった。
一昨日は、おはよう最上さん。と心で言っていたから。

久遠と変わらない距離が嬉しかった。



ねぇ、やしろさ・・

キョーコが言い出そうとした途端、ちゅっと言う音に言葉がかき消されてしまった。


キョーコも、おはようのキス。
して、俺に。



んふふふ。いいよ。

蓮、おはよ。


キョーコも蓮の唇に自分の唇を重ねた。ちゅっと、離そうと思ったが離れられなくなってしまった。それは、蓮も同じだったみたいで、朝から蕩ける様なキスをお互いされていた。


ん~。だ、いす、、、き。

キスをしながら漏れる言葉が、キョーコの昨日までの心と違って何か吹っ切れたように感じた。


ん~~~、お、れも、だいすき。


なんだか、本当の新婚さんみたいで、ものすごく嬉しくて、緒方監督に感謝した。
配役の変更と、このドラマを思いついてくれてありがとうございます。それに答えられるようにがんばろうっと。意欲が湧いてきた。
ついでに、ドラマのクールが終っても、続編をリクエストされるように、がんばろ。と、気合をもう一つ入れた。


このまま、やっぱりベッドに連れ去りたかったが、キスマークが消えてないので我慢ガマンと言い聞かせ、自分から止められるうちに唇を離した。

キョーコはキョーコで、まだ無邪気のイメージでいいのよね。セクシーになったら、ナッちゃんが憑いちゃいそうだし、、、と思っていたので離してくれて幸いだった。

でも蓮はこの時、久遠の彼女。として一つ線を引いておかないと、久遠への愛が薄れないように対応していかないとな。と、自分の作った状況に自分で苦しめられるように胸が痛かった。
素直に蓮として愛してあげたかったが、どっちでも君の想う方で。と、決めたからには、両方とも維持したかった。それに、キョーコを苦しめている事への罪悪感も感じていた。
どっちとも、好きなほうを愛して欲しいなんて、わがまますぎるかな。という自分の身勝手さに、でもキョーコの愛が2倍に成ったみたいで嬉しいのと、キョーコならナントカするさ。という信頼と、色々混ざって複雑だった。

もう一度、ぎゅ~っとお互いの存在が夢じゃないと確認するように抱きしめあった。


(さ、プロにならなきゃね。)
(よし、今日もプロにならないと。)

お互い仕事の事を考え出した。
キョーコは、さっきかき消された言葉を続けた。


社さんは、何時にくる?


9時半って言ってたかな。
10時だよね、集まるの。


じゃぁ、あんまり時間もないから買い物には行けないか。
ん~、マカロニ入ったミネストローネスープだけでも、いい?


うん。いいよ。
なんでも。


(はっ!、そうかご飯食べないといけないか!これから暮らしたら。)

その時、“ きちんと食べてね。パパ。 ”が思い浮かんでしまった。



そうだね、なんでもいいじゃなくて、
きちんと食事します。これから。


パパになるかもしれないと思ったら、なんだか微笑ましくもあり本当の新婚さんの気分になってしまい、心の中から幸せだった。


ん?蓮だよね?
します。は、だめでしょ。
それは、敦賀さんのときね。


は~~い。


じゃ、すぐ作るからね。

抱き合ったままの二人だったので、そう言ってもう一度、ちゅっとキョーコからした。


ん~、離れたくない。


私も。


二人とも朝からデロデロだった。が、このデロデロをオンエアしてイイのか?疑問だった。
何時までたってもキリが無いし、時間はすぐ過ぎるので、キョーコから切り出した。


じゃ、蓮は行く支度してていいよ。


あ、キョーコ着替え、いるね。
じゃぁ、ご飯食べたらキョーコん家行かなきゃね。


そうね・・・。

(はっ!モー子さんに見つかったらどうしよう。ま、いっか。話さなきゃいけないし、ドラマの役作りだって言えば。)


じゃぁ、決まりね。
蓮は自分の支度。15分でいいよね?


できない。キョーコが手伝ってくれなきゃ。


(よし!)

もう、敦賀さん!
いい加減にしないと、本当に時間なくなりますから!


ごめんごめん。
でも、最上さんと居るとね・・・。

嬉しかった。だけ。


蓮はもう一度唇を重ねた。本当に嬉しくて“ 敦賀さん”として、キスした。


(う~ん。愛してるよ、最上さん。)






Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 30.2013
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

THE mimi's WORLD

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mimi's dreams The One story of LOVE DREAMS

First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

THE mimi's WORLDs

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*・*・*・ HEART ・*・*・*
First world of Love Dreams

* the Deep Sea *

Dream 1- Deep Sea
bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart

1- Instrumental of Love Dreams z
2- Furious of Love Dreams

Under the Deep Sea
A Light of Torch
Love Dreams ― EXPLANATIONs about
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(under constractions...)
Dream 3- Sweet of Love Dreams
--- to. 11

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sleepless in the lime lights

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Dream 3 * Polar Night (@ ameba )
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