• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams n.255

Category : Story-I of LDs




エレベータの中に居た。




何?
話って?


貴島に向かってガンを飛ばして言った。



ぷ~っ。

あはは~
ごめんね、敦賀君。


ごめんごめん。と言いながら、エレベータの中の鏡を指差し、腹を抱えて笑っている。
なんだろな?と思って鏡を覗くと、口の中。と、自分の口を指差して、言っている。

あ~ん。と口を開けて鏡を見ると、確かに舌が真っ青。
それにカフェオレの茶色が上に乗っていて、深い海の色に成っている。


芸能人らしからぬ。
って、キョーコちゃん言ってたよね~。


あぁ、まぁ・・・
その通りだけど。



キョーコちゃんと敦賀君。
本当に一緒に住んで居るんだね。

実感した。

だから、そのぐらいの意地悪ぐらい
したっていいよな。



___ チン。


エレベーターを降りて楽屋に向かって歩きながら、話したままでいた。


本当にさ、
いい旦那してるじゃん。

それに、彼女も・・・

仕事中もきちんとフォローしてるし、
仕事が終ると、心のケアまで・・・
してたよね。

以外に、敦賀君。
M?
彼女の前だと?


なんで、そう思う?


恥ずかしかったので、ズズッっと、冷めた自分のダブルショットのカフェオレを啜った。
隣どおしの楽屋だったけれど、自分の楽屋に招きいれた。


こっち入って。


じゃ、おじゃましま~す。と言って入ってきた。持っていたカフェオレをレンジに入れて、口の中をブクブクしていた。


へ~ぇっ。
二人分っていいよね。


鏡前の椅子に、キョーコのシャツが掛っていて、その隣の椅子に俺のジャケットが掛けられていた。


ん~、まぁね。
それよりさ、話って何?


手をタオルで拭きながら、キョーコの椅子に近づいた。
キョーコのシャツを取って、袖が濡れているか触りながら、畳んでいたら、チン、とレンジが鳴った。

キョーコのシャツを鏡前にタオルを敷いた上に置き、レンジにカフェオレを取りに行った。
白いシャツなので、メイクの粉が飛び散っていないか、付かないようにタオルを先に広げて置いていた。



う~ん。そういうの。
いいな~。と思って。


はぁ?何が、いいの?


敦賀君が、彼女の物を片付けてるの。
家でも、してるんだよね。
躊躇っても無いし、慣れてる。
落ちにくいメイク汚れとか気にして、タオル敷いたりとか。
生活感?敦賀君から今まで感じたことなんて、一度も無かった。

本当に、家で暮らしてるって思ったのはね、
キョーコちゃんが、マキアートとアフォガードどっち?
って聞かれたとき。

温かい、アフォガード。
って言ったから、
敦賀君に、できるよね。いつものよ。
って、伝えた事?

その後もね、それ、そのカフェオレ。

キョーコ。ラテきちんと作ろうか?
口の中、甘いんだね。
って、きちんと理解して、
シングルショットのキョーコちゃんの好みと、
自分のダブルショットと作り分けていること?

料理のウンチクは、もちろん
キョーコちゃんの作っているのを見てるって事だし、
手伝いもしてるんだよね。敦賀君。

それとさ、さっきエレベーターで、
なんでキョーコちゃんに寄ったか?

分かる?敦賀君。


ん?と首を傾げて、カフェオレを飲んでいた。


番組中に、キョーコちゃんが
お盆を下げに来てくれただろ。
その時ね、
あれ?って思った。

振り返って去って行った時、
敦賀君の香りがしたんだよ。
キョーコちゃんから。

それを、確かめたくて、
さっき彼女の耳元、嗅いでみた。

そんでね~、見つけちゃった。
ルージュの痕。耳の後ろ。

キョーコちゃんのルージュなのに、
どうして、キョーコちゃんに付いてるんだろう?
って思ったけど、
キスした後に、そこにキスしたでしょ?

でも、さっき敦賀君がティッシュで取ってた色じゃなかったから、
もっと前に・・・その前の現場?かな?
って思ったこと。
口の堅い緒方監督の現場だったら、できるよね~。

それ、そこ。
不破に教えた感じる所?
本当なんだ~って、思っちゃった。
ふ~ってしただけで、うふふ~って言ってたし。

その後さ、敦賀君の香りがする、
敦賀君のキスの痕がある、
敦賀君の知ってる彼女の好きなところに・・・

敦賀君が俺に作ってくれたエスプレッソの香り。

そのカフェオレの入ったカップが割り込まれた時
彼女の香りが消えて、
急にエスプレッソの香りに変った。
そしたら敦賀君の顔が、急に頭に思い浮かんだ。

だから、キョーコちゃんと敦賀君の間には、
入れないのが分かったけど・・・

あのさ・・・
その不破。の話。



あぁ、一緒に住んでたって事?



ん、あ~!でもそれは気にしない。
だって、敦賀君さっき言ったじゃん。
キョーコちゃんの初体験。
初めて彼女とした時、
彼女は初めてだった証拠あったって。


うん。まぁね。
そうだけど・・・?


ん~、だから、
あのガキと住んでた過去は気にしない。
ってゆうかさ・・・

歌の歌詞もだけど・・・
あいつさ、アルバム出すって言ってなかった?
ツアー前に。

そんな暇あるか?
新曲ばかりなのか、知らないけど。
もし、新曲でさ、
あんなにキョーコちゃんへの気持ちを綴った歌ばかりだったら・・・

やばくない?あのガキ。

天才なのか?
それとも逆に、ストーカーか?
ま、なんにしろ、一生懸命なのは分かるけど?
キョーコちゃんに。

敦賀君に取られたから、気付いた。
ってとこか、あの歌・・・あっ!そうなんだよ。
話ってのはさ・・・

あのガキ、Dark Moonの現場でも噂あったし、
それに、俺のマネージャーが、
さっき不破の歌聴いてる時、言ってた。

写真拾ったって。

なんでそこに落ちていたのかは、解らないんだけど、
一緒に居た敦賀君のマネージャー。
京子のマネージャーだし、
京子のまだ未発表の仕事の写真が出てしまってはマズイからって、
敦賀君のマネージャーが持ってるらしいんだ。

その写真がさ、
京子ちゃんのバックに、
運命の人って書いてあって、サインしてるとかって?


(俺、今 持ってるけど・・・それ・・・)

カフェオレを鏡前に置いて、キョーコのシャツやメイクボックスを片付けながら聞いていた。
ふと、顔を上げて鏡越しに、貴島の顔を見つめていた。

思ったのは・・・

貴島にとって、キョーコが不破の運命の人になっては、いけないのか?という事だった。
じゃぁ、俺ならいいのか?俺とキョーコの今の関係は許せても、きっとそうじゃない。
エレベーターの中で・・・

“今はね、まだ。・・・怖いし?”

今はまだ、俺が怖いから手は出しませんが、後は分かりません。って事だよな。
俺にでもなく、貴島が思っているのって、自分がそうだと思いたいと言う事なのか・・・?

(う~ん、そうだと厄介だな。しかも、運命の人だと思っていたら・・・)

なんてこったな。俺もキョーコは運命で、宿命の人だと思っているのに、不破も運命の人だと思っているし、貴島もとなると・・・なんで、皆そう思うんだろ?
俺が、そうなんだけど。と思う気持ちは、皆同じってことなのか? 同じ人を好きに成って、同じ様に気持ちを持って居るからなのか?

そんな事を考えていたけれど、貴島の話はどんどん加速していた。何がそんなに彼の気分を害して、イライラさせているのかとても気に成っていた。


そうそれでさ
まずいと思ったけど・・・

ぶっちゃけ、怒らない?


あ~、ブルーキュラソー?
お前、入れただろ。
リモンチェッロは、匂わなかったけど・・・


そう・・ごめん
本当は、ノンアルの2つのグラス。
一つ、ノンアルじゃなかった。

あぁ、でも色づけだけでさ、スプーン1さじだけ。
1ショットも入れてないから。

それさ・・・本当は敦賀君に出すつもりだった。
もうちょっと?
帰るのに・・・キョーコちゃんの、足止めしよっかな~と思ってさ。

でも、気が変わった。
だって、敦賀君と京子のやりとり見てたらさ、
もう、今は二人の間には入れないと思ってね。
・・・それに、敦賀君、怖いし。
それに、俺に言ったよね。敦賀君。

コイツ、潰してやる。
力、貸せ。
・・・ってさ、低っく~い、声で。

だ・か・ら、
力、貸したけど?



たぶん今の貴島には、そのイライラを向けたい奴は・・・俺にだ。

でも、俺への嫉妬は、不破にあてつけの様にされた。
もし、本当に未成年の飲酒がばれたら、不破も、貴島も・・・
本当の意味で潰し、しばらく、テレビには出れないだろうな。自分のまっとうな仕事には・・・

(ゴシップ・ワイドショーは、来るかもな。)

でもそんなリスクを犯してまで、貴島が向けた嫉妬の感情は、実は俺にだ。と思った。


それにしてもさ、
不破の歌 聴くと、イライラしてきて。
写真の話が、頭にチラついてさ。

なに全く、アイツ!
何?サイン?運命の人?
俺の女だ。宣言か?

仕事にかこつけて、告白、してんじゃねーーよ!


(えっ!?)

実は、俺もそうだとは言えなかった。
仕事にかこつけて、夫婦役を口実に、家に拉致っているかもしれん。と思っていた。
でも、キョーコの蓮への気持ちは、久遠との時に、敦賀さんが好き。とキョーコから久遠に相談してきた事なので、キョーコも俺との恋愛は望んでいたもので拉致ではないと自分に言い聞かせる。

(好き。と告白するのも、されるのも、お互い自分の言葉で、きちんとしたし。)

それだけは、仕事にかこつけてないので、安心しようと思う。




ただ、逢いたくて・・・って
逢いくても逢えないのか?アイツ。

もしかして、キョーコちゃん
着拒とか、してんの?


さぁ、どうだろう?
知らないな・・・
それに、今は彼女の仕事のクライアントだからさ。
事務所経由のメールとかは、知ってるけど。


そうだよ・・・
俺、思っちゃった事あって・・・
敦賀君、聞いてるんだよね。あの歌。

歌詞がさ、――― ただ、逢いたくて、もう、逢えなくて・・・は、さ
敦賀君と住んでる事知ってんの、アイツ?

逢えないのは、家に居ないからとか?

キョーコちゃん一人暮らしだよね。
アイツ、家の場所知ってんじゃね?



(!!!!)

そうだ・・・!アイツ知ってるんだよな、蟹三昧の事を知ってるって事だし、たまたま通りかかったにしても偶然過ぎるよな。アイツが歩いて来れる距離に・・・、住んでるのか?

もしそうだとしたら、あいつが住むようなマンションって言うと・・・
キョーコと社さんたちをコンビニで見た後。散歩して、久遠の住むようなマンションが無いか探したような所で・・・・

(はっ!!)

キョーコ、あの時・・・ “ ショータロー”って言ってた。

誰の事か分からなかったけど、誰の気配も感じなかったのは確か。それは、自分で誰も居なかったのは分かっていた。 

不破の本名ってなんだ? ショウタロウなのか?・・・アイツ

(それは、キョーコに問いただせばすぐに分かる事だな。後で聞いておこう。)

それよりなにより、キョーコのマンションの歩いて直ぐのところに住んで居たとしたら、知ってて わざわざそこに住んでいる事が気がかりだった。
正に、アイツ・・・さっき不破に言ってやった通りかもしれない。

(軽井沢の二の舞・・・)

二度目は無いよ・・・ストーカーも二度目だったら、どうなるんだろうキョーコ。



それにさ・・・
その後だよ。


まぁ、逢えない状況だから、
唇かみ締めて、悔しいのは・・・
なんか、分かるわ。

・・・今の俺と同じだし。


(ん? 貴島もそうなの?)

貴島が小声に成って、ぼそっと呟いた事最後の言葉に、気が付いてしまった。


(ははぁ~~ん・・・)


その後のさ、今、逢いたくて。
一緒に過ごした時間を忘れられないまま、思い出すと・・・

孤独を感じる。独りにさせるって事?

はぁ? 一緒に過ごした時間がさ、
どんなもんかって・・・
子供時代なんかな?って思ったんだけど。

敦賀君、言ったよね。
キョーコちゃんの初体験は、俺だったよ。って。
痛そうな感覚?
男もさ、なんかあの変な感触の事だよね。
パリっていうか、バリっていうか?
その後に見たものに、ぎゃ~、ごめん。って思う事とか?


ん・・・そうなんだよ。
あんなに出るんだから相当痛いんだろうとか・・・
可哀相、って思ったけど、
途中で止めたら、もっと可哀相かな?
って、思っちゃったりしてさ。
・・・まぁ、それは、置いとこう。
お互いの秘密ということで。


うん。
話辛い・・・実際のあっちの話は。
ごめんごめん、え~と・・・そうそう

体の関係の無い、男女の付き合いって、俺が思うのは・・・
幼馴染?って事か?
10代で一緒に住んでたら、したくなるよな。
どうしても・・・
自分でも、したことないから、初めての女の子と初体験は・・・
躊躇ったってことなのか?
自分を良く見せようと思ったら、そうだな・・・
経験のある、お姉さんとしてから。とか?

まぁ、そんな事してるうちに、売れてきて、
芸能界のいい女がいいや。って事で、
思い描いた恋と夢なんだよな。きっと。

だから、思い出した思い出が、独りにさせるようなもんなのか、どうか?
たいした事、ないんじゃない?なんて思ったのと、
体の関係の有った子ってさ、忘れないよな。
無い子は、覚えてない子もいるけど。



へぇ・・・良くそんな事、思いつく。
驚いた。


ん~、そうぉ?
俺には、そう、聴こえたけど?



貴島が捕らえた不破の歌は、俺がとった意味と違っていて驚いてしまった。

片想いの人には、とても悲しい切なさが込み上げて来るらしいと・・・。
でも、俺にとって感じた歌詞の意味は・・・

今、逢いたくて。キョーコと過ごした時間が愛しくて、忘れられないから、一緒に居ると、久遠も蓮も、みんな混ざって、本当の自分、クオンに・・・

一人にさせる・・・

キョーコに向ける愛、愛する事、愛しあう事は、一人の人として、愛したいと思った事だった。

なるほど・・・片方は、“ 切なさ”もう片方は、“愛しくて”
感情が、もうすでに違った意味で、湧いている事。

人によって、捉え方の違う風に聴こえる不破の歌らしい。
誰にも、気持ちにマッチするように言葉を選んで書いていると、改めて思ってしまった。


(ん? でも待てよ・・・)

貴島が、“ 切なさ ”を、感じているとすると・・・?
貴人の中には、本当の気持ちがあるのは、確か。上辺だけを見繕って経験して来たって事だな。


そう考えたら、今まで自分が貴島に対して感じてきた事に対して、辻褄が合う事が確信だと思えた。






Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 17.2014
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

THE mimi's WORLD

美しい海の彼・方より * mimi

Author:美しい海の彼・方より * mimi
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far away beyond beautiful sea

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mimi's dreams The One story of LOVE DREAMS

First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

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*・*・*・ HEART ・*・*・*
First world of Love Dreams

* the Deep Sea *

Dream 1- Deep Sea
bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart

1- Instrumental of Love Dreams z
2- Furious of Love Dreams

Under the Deep Sea
A Light of Torch
Love Dreams ― EXPLANATIONs about
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(under constractions...)
Dream 3- Sweet of Love Dreams
--- to. 11

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Dream 3 * Polar Night (@ ameba )
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