• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams-21

Category : Story-I of LDs
う~ん。

キョーコは、鏡の前で唸った。テンさんが用意してくれた、ベージュのチュニックに白の膝丈のパンツ。チュニックは、胸元が大きく横に開いていて、鎖骨までは隠れるものの、首筋のキスマークだけが隠れなかった。

久遠が寝癖をなおして、バスルームから出てくると、首を傾げる愛しの子供のママの姿。
もう、彼の中で、子供は決定なのである。


どうした?

後ろから声が聞こえ、聞き返した。

ん~、久遠はどうした?

そう言って、彼を見れば、Tシャツに、チノパンツ。上に羽織る用の、薄いピンクのボタンダウンシャツを持っている。


え、そのまま行くの?

そうキョーコが問えば、何が?と、首を傾げられる。

それその、キスマーク、隠さないの?
だって、ここホテルだし、芸能人だし。スキャンダルになったら・・・

あはは。大丈夫。

そう言って取り繕わない。なるほど、キョーコは首筋の俺が付けたキスマークに困っていたのかと思い、ふと、開きっぱなしのキョーコのスーツケースに淡いピンク色のスカーフが入っている事に気づく。

(やばい…Ms Woodsに何でもばれてる。キョーコの寝相も、俺を煽らない寝巻きといい、このキスマーク対策のスカーフ・・・)

それを取って、鏡の前でくるっと首に巻き、結び目をバラの花のように結んであげた。


ほら、大丈夫。

(な、なんでも女の子のポイント抑えているのね。この人やっぱりアメリカ人だわ。)

アメリカ人だからと言って、誰も彼もがそんな器用な事はできるわけじゃなくてただ、モデルの仕事上、スタイリストの手つきをコピーして覚え、しかも女の子、女性の扱いに手馴れている久遠と蓮のお二人だからできる事ですよ、キョーコさん。

久遠は、さっきリビングから持ってきた、キョーコにあげたイヤリングも付けた。

(なるほど。小物だけでもこんなに変わるのね。)
鏡の前に立っていただけなのに、オシャレに変えられて、ほ~ぉ。と感心して、ん?と気づけば、シャツを羽織った久遠が鏡に写った。
どことなく、同じ色合いで合わせられた自分と彼を見て、なんだか本当の新婚さんみたい。
と、くすぐったくなった。

うん、イメージ通りぴったり。
さっ、行こう。

そう言って、肩を組まれて連れていかれたのは、4階下のエグゼクティブ・サロンのダイニング。


なに食べたい?

そう顔を覗き込まれて聞かれても、メニューは無い。

なんでもいいんだよ。今食べたい物。和食でも、イタリアンでも、コンチネンタルでも。
そうだね、食材でも大丈夫。


(??? どういうこと?)


ここのサロンは、メニューが無い。何が食べたい。と言えばシェフが何でも作ってくれる魔法のダイニングであった。

上部3階の10部屋だけに泊まるお客様の為のサロンは、言えばなんでもやり、なんでも作る、我侭し放題のサロン。もちろん、お客どうしで顔が鉢合う事もなければ、秘密は絶対厳守のサロンのスタッフが24時間体制で構えている。


ん~、じゃぁ、同じでいい?

そう言って、久遠はウェイターを呼んで、なにやらコソコソ頼んだ。


すぐに運ばれてきた物は、梅干の入った焙じ茶。
炒り立てのほうじ茶の香ばしい香りに、紀州の一粒何千円のような梅が入っていて、金箔も浮いている。

ほ~。おいしい。

いつもと違う味に、感激した。

次いで来た物は、シーチキンのおにぎりと、鮭のおにぎり。
横では、ウェイターが火鉢を持ってきて、パリパリに海苔を焼いてくれている。


えっ、これだけ?

(それにしても、なんとも大げさな。おにぎりだけなのに・・・)


ん~、だ・か・ら、なんでも出るよ。って言いたかっただけ。

実は、社さんともよく行く、コンビニおにぎりが大好きだった。

これでは、栄養のバランスが朝から、なんとも悪い。キョーコは、じゃぁ、と、鮭児の高そうなおにぎりに合わせて、お豆腐と、温野菜の入った和風のスープなどを試しに頼むと、これまた見たこと無いほど、有機京野菜たっぷり、カツオ節がふんだんに使って出された一番だし、味噌も何種類か厳選された深い味わいの味噌のけんちん汁で、ほぉ~。っと唸るほど、おいしかった。出された冷奴は、国産有機大豆100%の、醤油もいらないほどの甘み。シェフの気まぐれで作ったのか、何種類かのタレ、薬味も添えてある。
こうなりゃ、出し巻き玉子焼きも食べたい。と言うと、鵜滑稽のおいしい玉子焼き。瑞々しい大根を横でおろしてくれている。


気に入った?


・・・。
(すごいわね、セレブって・・・。庶民のご飯までセレブ感タップリで・・・。)


サロンは部屋に誰も入れたくない人が使うもので、誰にも会わないから、、、
コレ。

と言って、首筋を指差した。


誰にも見られないし、もしパパラッチなんて居たらホテルの名誉にかかるからね。
ね?言った通りでしょ?

芸能人はハリウッドセレブリティぐらいだけど、王族とか首脳とかも使う部屋だからね。警備は万全だよ。食事も各国の食事事情があるからね。メニューは作らないんだよ。ここは。


そのうち、慣れるよ。

(へー、そうなんだ。私はどこへ嫁に行くのやら・・・。やっていけるのだろうか・・・。)

(って、嫁に行くかはまだ決めて無いんだった。危ない危ない、飲まれるところだった。)

キョーコは急に、はっ! と、ボボボ!! が重なった。

(どこぞやの国の王様も寝起きする部屋のベッドで、あんなイロイロしちゃったけど、大丈夫なのかしら?)

まぁ、それは置いといて、よく見たら目の前のそんなお部屋にお泊りのセレブ様は、おにぎりしか食べていないで、時計を見ながら私を待っている。話しかけると、時計を手で包みながら視線を向けた。


久遠、おにぎりだけじゃダメよ。
朝は、ってもうお昼だけど、しっかり食べてね。

と、小言の様に言えば、

ん~、今日はこれからモデルの仕事だから、
お腹、一杯にしたくないんだよね。出たら差し支えるから・・・。

と、ウダウダしているので、

何時から?

と、問えば、

4時から。

と、言うではないか。

4時までタップリ4時間以上ある。大丈夫よ。

と言っても、小食動物は食べたくないらしい。

なので、

体を自分で管理してるのなら、食べなきゃダメ。

と、お母さんのように言っても、

ん~・・・管理してるから、お腹を出したくない。

と、言うではないか。

最後の手である。



きちんと、食べてね。

と、にっこり首をかしげてのキューティハニーと、


パパ。

と一言、付け加えた。
すると、



はい!

と、顔を赤らめて、食べだした。


(よ~し! よくやった、自分。)心の中で、ガッツポーズした。

まったく手のかかる、空腹中枢の壊れた人だった。


ふふふ・・・
(って、妊娠してるか分からないんだけどね。)


(それでも、いいか。)

そう思った。そう思えたことが幸せだった。

自分の母親の愛情に対してのトラウマが、自分は一生純潔を守り、結婚もしないし、子供も要らない。そう思っていたはずだったのに・・・。

自分の変化と、愛の力、そしてそれに、もれなく付いてきた幸せをかみ締めてご飯を食べた。

食べ終わると、食後のコーヒーと共に、なにやらあの白いシルクに包まれた、4センチ角の平べったい包みが添えられていた。


あっ、キョーコは、コーヒーはもうだめだよ。

カフェインの無い紅茶と、蜂蜜にして・・・と、ウェイターに伝えてる。

(なんと本気でこの人は気が早い・・・あきれてきた。 パパで火をつけたのか?)

まぁ、紅茶でもいいので運ばれてくると、それにも同じ包みが付いている。


(コレって、アレよね?なぜここで?)

首を傾げるキョーコをよそに、久遠はシルクの包みをほどいた。


えっココで!?

ん?どうした?何がここで?


その中から出てきたのは、after eight と書かれた、ナゾの黒い包み。
それを見て、キョーコは、何を今更、避妊の必要が?と、え、誰も居ないし秘密厳守だって言っても、ここはないだろう!?と、思えば、

久遠は包みを開けて、パキッ。と折った。


(ん?パキッ?)

イギリス王室もこよなく愛する、食後のミントチョコだった。

(そうよね。なんて事を考えちゃったんだ…ってか、今更!?なんて思った自分も居たなんてね・・・。)


キョーコも安心して袋を開けた。
紅茶に蜂蜜。とくれば、レモン。
でもレモンではなく、レモンピールの入ったレモンビスケットだった。お口いっぱいに広がるレモンの酸味が、お口、爽やか~にしてくれる。


(幸せ。だな~・・・)

もう一度、幸せをかみ締めた。





部屋に戻って手荷物を纏めていると、久遠の携帯にセバスチャンから連絡があった。

久遠はこのままがいい。と、言って聞かないが、さりげなく色が合わせされたお揃いのようで、新婚さんみたいな雰囲気のまま、外にも出れないし、ましてや事務所ですよ。 愛であふるるLMEでも、あなたがアメリカに帰っている間も、私は事務所に行くんですよ。だから、まだそれは、ダメ!と、言い聞かせ、もう一枚入っていた、紺色にピンクの細かいドットが入ったシャツを着せ、襟には久遠の瞳のようなブルーのストールを巻いてあげた。

ね。これでお互い大丈夫。

そう、キョーコは思っていた。のだが・・・




事務所に着くと、手を繋いだままではおかしいので、先に久遠に行ってもらい遅れてロビーに入れば、もうすでにロビーを抜けてスタスタとエレベーターホールの方と反対に向かう久遠を追った。
久遠が向かったのは裏手にある、“関係者以外立ち入り禁止”の柵のある、スター専用エレベーターだった。その柵を跨ごうとしているのを見て、


ちょっと、久遠。新人は、あっちよ。

と、いつも使っている一般エレベータホールの方に引っ張ろうとした。


(はっ!いつもの癖でこっちに来た。そうだ、久遠だった。)

我に返ったものの、引き換えしたらおかしく思われるか?と首を捻り、振り返って言った。

大丈夫。ボスがこっちだって言ってたからね。

と、ウインクした。


キョーコもこっち。早く。早く。

と、急かしてエレベーターに押し込む。
エレベーターは二人っきりになった。


キョーコは何階?俳優セクション?、タレントセクション?

えっと、とりあえずは、ラブミー部かな?

そう言って、自分で階を押そうとしたが、久遠は、セクションごとに階分けで表示されているが、ラブミー部とは表示されていないにもかかわらず、その階のボタンを押した。


(え?また・・・?)

ボタンを押す手つきが蓮の癖と同じで、なぜ知っているのかラブミー部のある階を押した。手元だけ見ていると、蓮と同じなのに、顔を見れば、久遠だった。

(はっ!敦賀さん! 事務所に居たらこのエレベーターだ。 どうしよう・・・。)



・・・。
キョーコちゃん。


久遠は引き寄せて、抱きしめた。


今、ボスの所に挨拶に寄るだけだから・・・
撮影が終ったら、このまま空港に行って帰るから・・・
だから、またね。

顔を合わせて微笑んだ。


(あのエンドロールのスマイルだぁ・・・)

と、ほけ~っと見ていたが、え?帰るって?


電話、して。
時間が合わなかったら、メールして。
分かったら、必ずね。

そう言って、お決まりのウインク。


いつでも、飛んでくるから。

(いつでも、蓮から久遠になるからね。安心して。)


そして、キンコーン。と言うまで、今までに無いほど愛されたキスをされ続けた。




キンコーン――――

奏江はトイレの帰り道、あまり人通りの無い廊下を歩いていると、普段この階で止まらないエレベーターの扉が開いた。

ラブミー部のあるこの階は、資料室や倉庫などで、社員の使う一般エレベーターはよく止まるが、裏側に設置されたスター専用エレベーターがこの階に止まる事は、ほとんど無かった。
唯一と言っていいほどここから降りてくるのは、もちろんNo1俳優の敦賀蓮が、キョーコに用事があるとき。と、奏江は思っていた。


・・・から。・・・相談・・・ね。

何かボソボソ聞こえてくる。

この声に聞き覚えのある事と、もちろんこの階に唯一降りて来る人と言えば、敦賀蓮。と、思っている。

立ち聞きしているみたいに思われたら嫌だったので、回れ右してトイレに戻った。



キンコーン――――

降りる階に着いてしまった。

淋しくて、心細くて、そして愛しくて、涙があふれそうだった。
顔を見れないまま、降りようとした時、腕を引っ張られてまた抱き寄せられた。


お願い。心配しないで。
本当に、いつでもすぐ来るから。

一人じゃないよ。
君のここに、俺のここに、
同じ所に、いつも一緒だから。

そう言ってされたキスは、心にキスされた様だった。

それでも、心細い時は必ず、一番信頼している人に相談してね。
助けてくれるように、言って置くから。


でも、一番に連絡するのは、必ず俺にね。


愛してる。心から。


言葉を返したら泣いてしまいそうだった。
私も、愛しています。と、言いたかった。
でも笑顔を保つ為に、何も言ってあげられなかった。久遠はどう思っただろうか?

顔をあわせたまま、後ろに一歩下がって、笑顔のまま降りた。
そのまま、エレベーターが閉まり、久遠は社長室のある一番上の階に行ってしまった。

すぐ傍にあるトイレで顔が保てていたかどうか、確認したくて、顔を固めたままトイレに向かった。ドアを開けようとしたら、向こうからドアが開いた。





Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 05.2013
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

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First world of Love Dreams * the Deep Sea *
Dream 1- Deep Sea

bless of love dreams with DEEP breath from bottom of mine and yours heart
1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
--- to 11

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