• 永久に広がる闇の空間に 永遠の幾千の時の中に 存在する1つの命 1つの心の証が 1つの愛に・・・ この名前の中に。
でも 白と黒の様に、相反する人生をその名に拒んだ 運命の破壊と創造を宿命にもち 自らの人生の時を止めて 人形の様に違う人を生きる人生は 闇の中に押し込めた黒の本当の自分と、光の中の幻想と成る偽名の自分
職業病と人は呼べるかもしれない・・・ 違う人に成りすます事は 簡単な事と思っていたけれど・・・ たった1人。
永久に永遠を感じる人にだけ・・・ とても難しいのは 自分の心が痛いからなのかもしれなくても 永久に永遠に自分を感じてくれるから故に まっすぐ透き通って感じるのかもしれないCHUEHONE CHRYTH HIZURI Jr.
    Deny the name of noble of birth. my HEART never changed by the shape of my love for you... If my family name away, if myself away, I can be lived free nevertheless never face love.
    O BE SOME OTHER NAME
  • 久遠ヒズリ / この名前が親のコネだと言われ続け、自分の才能に自信はなく、名前だけが自分を苦しめてきた。その時であった天使の君は、自分の事を絵本から出てきた妖精と言ってくれたね。愛の形に変化が起こっても愛の核心は変わる事無く・・・
願うのは いつも 自分と共に 希望を どこに行っても連れて行かれても
今もこれからも、君に・・・ 
止め処ない愛を 永遠に怠りはしないCHUEHONN HIZURI
    Wishing your ALWAYS, HOPE and ONLY WITH ME... Please take me way with you...
    I never defaulted love to you now and then FOREVER
  • 敦賀 蓮 / もしも自分の芸名が本当だとしたら、もしもこの存在が現実に存在するとしたら・・・ 自分は、少なくとも 愛に向かい合って生きる事はない代わりに、自由に生きているのだろうか・・・
願いは希望の中に、望む 真実の永久の愛 それは、他のものから他に染められる事無く、この愛は不死の不死蝶の様に・・・ 
君に誓い 君に願う 君と自分の運命は永遠だとREN TSURUGA
    Hopefully yours DESIRE and TRUE LOVE ETERNIY... My love never dying from another by other. And My love to you never die...
    I swear and belive to yours and my destinies FOREVER

Instrumental of Love Dreams n.163

Category : Story-I of LDs
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家に帰ってきた。

京子、琴南さん、社さんを、キョーコの家に置いて自分は着替えに帰ってきた。


(お泊り、お泊り~。)

ウッキウキだった。

自分の部屋で、お泊り支度をして明日の着替えも用意して、そうそう久遠のディバイスは・・・う~ん。どうしよう。明日オフだ。持ってないとダメかな?あぁ、メールアドレス登録しといたから蓮の方から見ればいいか。そう思って置いていく事にした。


(それにしても、マネージャーっぽくって言うけど、あのグレーなスーツがいいのか?)

でも、くつろぎに来い。という事だったから、スーツは嫌だ。と思って居た。

何を今着るべきか迷って居た。

部屋の中でウロウロしていて、ふと気が付いたのは、キョーコのマンションの駐車場の事。近所のコインパーキングに自分の車があったら、なんかばれそうだな。そう思ったので、コンシェルジュに電話を掛けてレンタカーって出来るか聞いて見た。ホテル並みのサービス、大好きだった。すぐに手配すると言ってくれて、ヨシと思う。来たら電話をくれるように頼んでおく。

(よし、車はOK。じゃ、明日は、ドライブかな?どこ行こう。雨だったらな~。・・・)

今日は、雨でよかったと、心から思った事が、今までにあっただろうか?な~んて、思ったけれど、明日は雨だとなぁ~・・・

ん、あっそうだ!行ってみたいとこ、あった。
さて、そこにはキョーコは、行ってもいいかどうかは分からないけど、自分が行きたいところ。
誰も居なかった、二人きりになれそうな場所だった。

それじゃぁ、明日の服は違うのにしよう。そうだな、良く考えるとあの時、俺が着てたのと、京子があの後着てたのと、ずいぶん似てるな~。
自分の服装と、キョーコの服装を思い出していた。

そう、行きたいところは、軽井沢。霧ヶ滝メンフィスホテルの裏の、霧ヶ滝。

あの時、俺が着てたのと、キョーコがあの後、クオンを演じさせられて着てたときの服と、ずいぶん雰囲気同じだな?と、急に思い出していた。
もしかしたら、あの時、俺のこと、コーンだって思ったのかもしれない。そう思い始めてしまった。

クローゼットでハンガーの掛かるラックに手を置いて、ハンガーを移動させていた手が、止まってしまった。


_____ 久遠になろう。

そう思ったけれど、葛藤していた。
あそこの場所は、京都では無い。京都ならばいいかもしれない。それに、軽井沢は敦賀さんとの思い出の場所だった。

もし、キョーコが本当にあの時の俺を、コーンだと思っていて、クオンを演じさせられた時に、俺の服装に似てる服を自分で選んだとしたら、それは・・・

もうキョーコの中で、俺が久遠だと思っている事になるのかもしれない。


それに、思い出したのは、自分でストーカーに言った事。
敦賀蓮は、偽名。なんなんだアイツ。と思ったこと。
うっかり、キョーコの前で、自分で、敦賀蓮は芸名だと言ってしまった事。

もしキョーコが、その朝河原で、俺をコーンだと思っていたら・・・、そう思ったら、芸名のくだりはとてもマズイ。と、思う。でも芸名だと知られているのは事実。
もうすでにキョーコは、コーン=久遠というのは分かっている事。自分でそれだけは明かしてしまっていて、キョーコとの、ラブラブ映画もできたのだから。と、思う。


( いや、やっぱり蓮になろう。 )

そう思ったのは、もし同じ服を着て行ったりしたら、自分がコーンだと思わせているようなもんじゃないか。と思った。

(まだ、やっぱりそれは、いくらなんでも早すぎる・・・。)

色々な思いが頭を駆け巡り葛藤していたが、その色々に対して自分が順応する事にも、敦賀蓮をどうするかも決められない今では、自分が壊れてしまうかもしれないと思う。

自分が時々順応するのにでも大変なのに、彼女にはもっと大変な事なんだと思うと、彼女の幸せを考えて、彼女の中で彼女が自分で答えを見つけてくれるまで待とうと思って居た事のに、自分から行動をあらかさまにしていってしまったら、困惑させ掻き混ぜるようなものだと思い、それでは彼女を幸せにしてはあげられないと思う。

まぁ、明日の事はキョーコの希望も後で、聞いてみよう。

そう思って、普段着にすることにした。山に行っても河に行っても、街中をブラブラしても、何でもいいし、ちょっと変装できれば良い。そう思って着替えをいれる。

今日は、そうだな・・・スーツは嫌だけど、他人のマネージャーをみると、社さんの様にスーツのマネージャーってほとんど居ないよな。と、気付く。
じゃ、目立たなければいいか。と、思い、アイロンのビシッと掛かったシャツではなく、シワ加工のシャツにした。
色も目立たぬ・・・と考えると、マネージャー社さん色のグレーだな。と思ってしまう。

玄関に鞄を置いて、キッチンに行こうと思っていた。
玄関に来たらキョーコの鞄をどうしたらいいか、悩んでしまった。ここに置きっぱなしも、帰ってきたらほったらかされた。と、思われるのも嫌だったので、先に電話を掛けようと思いキョーコに電話を掛けた。


もしもし、キョーコ。


あ、蓮。ちょうど良かった。
あのね今、近所のスーパーでお買い物してるんだけど、
見つからないものがあって・・・
今どこ?それより。


んあ、まだ家だけど・・・


じゃぁ、悪いけど
下のスーパーで、あれと、これと・・・


そう言って、買ってきて欲しい物を言われた。なんか、旦那っぽい。と、感じて、なんか幸せだった。
いいよいいよ。そう思ったのは、社さんも明日はオフだろうから、ワインかなんか・・・と思ったことだった。今日は運転しないので、いいだろう。と思ってのこと。
運転しない。その言葉、大好き。
お泊りだ~。と、またまた、ウキウキしてしまう。でも、確認の為の電話だったと忘れないうちに、キョーコに、鞄を部屋に持って行きたいけど、部屋に入っていいか聞いた。


なに言ってんの?


その言葉に、ビクッとした。でもこんな事が最近しょっちゅうあるので、以外に湾曲学習能力も付いてきていた。続く言葉は、普通に思わない方だろう・・・そう思うと、やっぱりそうだった。


当たり前でしょ。
蓮の家なんだから。
ありがとう。蓮、・・・

あぁ、今ウッカリこんなとこで言いそうだったこと、メールするね。
じゃぁ、蓮は先に着いたら困るから、
マンションの地下から出るとき電話してね。
あれ、電波届くかな?あそこ?んじゃぁ、地下から上がって・・・
ん~めんどくさいよね・・・


すぐにトピックもコロコロ変わるキョーコ。大好きだよ。そう思って、くすっと笑ってしまう。


大丈夫、一度電話するから。
社さんと琴南さんもいるんだよね、そこに。
ちょっと、社さんに代わっても貰ってもいい?
あ、いいや。手袋してないよね。
じゃ、社さんに自分で掛ける。じゃぁね。


そう電話を切って画面のメールを開いた。社さんにはメールにしようと思った。男同士の言えない話しだしね…と思う。

キョーコの学校と仕事の鞄を肩に掛けて、ランドリールームの横を通り過ぎようとして、バラの香りがまだするのに気が付いた。そうだ、残りのコレ、どうするつもりなんだろう?そう思っていた。

多分、昨日の事を思い返せば、花びらだけを網の布に入れてたって事は、ポプリにする為の乾燥用だろうと、思った。残りのバラは、まだ綺麗に咲いている。新しくお水も入っているのも見ると、キョーコが朝、丁寧に水を替えて活け変えている姿が思い浮かぶ。

俺の、イカニモ敦賀蓮の愛、というテレビの中のイメージが植え付かれた赤バラ100本世間的な見方からすると、自分の愛は、彼女に大切にされていると思える。


でもここには、明日も帰ってくる。

今日の朝も、明日も、明後日も、キョーコはここに来てくれる。

その度に、自分からは沢山の愛をあげていればいい。見えないものを感じた初めての愛のように、自分が見えないものを彼女にあげ続けてあげればいい。

思い立ったのは、このバラはキョーコの家に置いて欲しいという事だった。久遠で居なければ成らない時がこれからたくさん来る事を考えると、キョーコは一人だとここには帰ってはこないだろうと思う。その為のマンションの部屋もそのままにしようと思って居る。久遠として一緒に仕事が出来る日のほうが少ない。久遠になったら海外の仕事が増えるのも承知している。


( う~ん・・・これはこれで、新しいのを持っていこうか? )

そうも思ったが、明日こちらに帰ってくるかと思うと、邪魔だな。と思う・・・
それに、マネージャーがバラを持って行ったらおかしいよな。とも思う。
でももう一日ほっておいたら、しおれると思う様な、今日が盛りの最終日的な咲き方だった。

この時にドライフラワーにしたりポプリにしないと、綺麗に出来ないのを知っていたのは、ジュリがそうして居たから。
たくさん花を貰う職業だったが、クーからのバラは、必ずジュリが自分でそうしていたのを知っていた。

ジュリがどうしていたのかを思い出そうと思いながら、それはそれで置いといて、キョーコの部屋に入って鞄と、アルマンディの紙袋や箱を椅子の上に置いた。リネンクローゼットの前を通り、バスルームを覗くと、綺麗に掃除が出来ていた。


窓辺には、きちんと置いてある。
自分とキョーコの、Forbidden game.
それは、俺に取って一つのMy deed・・・Finding Beauty

メイドサービスが綺麗に一列に並べてくれた人形には、何も意味は無い。

バスタブの端に腰掛けて、天使の人形を撫でた。

その天使にちゅっとキスをして、チェスの上、王様の位置にそれだけ置いた。バスタブ側の手前がキョーコの場所。窓の外に敵がたくさん居る。窓に向かって、落ちるのか飛ぶのかどうかは、キョーコが決める事。外されるかもしれないし、何も気付かないでそのままかもしれない。ま、長くお風呂に浸かっている間に、何か遊ぶかもしれないし。とも思う。

つるつる勝手に動かないバラの上で、キョーコの意思でどうするのかが、想像できないでいる。

自分に有利にはしたいとは思う。そう思って今通りかかったリネンクローゼットから取った、新しいDEICAのキャンドルをその横に置いた。そうだ!と思い立って、キャンドルの真ん中のダイヤモンドリングのところのリングを取った。自分のポケットにそれを入れて、もう一度自分の部屋にもどった。
クローゼットを開けて、ジュエリーボックスの中で今日の朝見つけた物をとった。
自分の産まれたときに初めて付けられた、ベビーリングだった。そう、これも自分が産まれたときのサイズの左小指の指輪。もっと愛を。愛されてる人に、愛する人より。そういう言い伝えのベビーリング。

“ More bless of loves, To Loving our the one, From yours with our loves Chryth & JuelliAnna”

この言葉の入った小箱に入っている。
クーとジュリの一つの命。その言葉が心に染みる。

さっき、キョーコの手から自分の指輪を抜くときに、さりげなく絡めた指で、キョーコの指の太さを測ってみたけど、どの指にもこの指輪は入りそうに無いほど細い。
確かに俺の赤ちゃんの時の物だから、無理って言ったら無理がある。

それに、この指輪は、キョーコにはあげるつもりは無い。
自分の子供ができたら、子供にあげたい。と思っている。でも、子供が産まれる様な状況になるまで、キョーコに、預かって欲しいと思っている。

自分の月誕生石、アメジスト。
それに、2月10日の日誕生石、レッド・タイガーアイ・クオーツ。

クロムハーツ好きのクーらしく、男の子ということもありファンキーで、女の子がつけるようなファンシーなデザインでは無いな。とは、朝も思った。

もう一つ・・・クロムハーツ好きのクーが作らせた、子供用の俺の子供の時のリングもあった。

子供用のは、彼女の指に入る大きさだと思った。

こちらも、ゴツイ。ハードだな。とは思うけど、キョーコの12月の誕生石のターコイズが入っている。
でも、これもキョーコにあげるつもりは無い。自分の子供にあげるつもり。セツカを彼女がやっていた時に思い出していれば、このハード的には、セツカにはピッタリだった。と思った。

まぁ、いつか、またそんな役でも彼女に来たら、子供が産まれる時まで貸してあげようと、思う。

今ポケットに入れてきた偽物のダイヤモンドリングと、自分の子供用のリングに重ねてみたら、大きさが同じだった。


( ふふっ。やっぱり。)

それを見て思わず、微笑んだ。ジュリの仕組んだDeedだった。
その意味は、ジュリに聞いたら分かるかと思い、今度会えるのが楽しみになった。

自分のベビーリングを持って、キョーコのバスルームに行った。
DEICAのキャンドルの真ん中に、さっきのダイヤモンドリングの代わりに、自分のベビーリングを付けた。そして、このキャンドルに付いていた、ダイヤモンドリングをチェスの中のバラの一つに隠しておく。


部屋の電気を消しながら、廊下を歩いて社さんにメールした。

“ 明日は、社さんはオフですか? つくらないもの、要ります?”

もう勝手にそう思っていたので、聞く必要も無いけど持って行ってあげようと思いお泊りセットに入れてあった。うちは関係ないけどね。そう思って送信の時、画面に向かってピースした。
Good Luckね、社さん。の意味も込めて。

んじゃ、キッチンでケーキを取って・・・と思い冷蔵庫を開けて思うことがまたあった。なんだかやることいっぱい有るな。と思うけど、買い物に出かけた人たちも、一時間はかかるだろう。と思っている。
ん?っとコレに気が付いて、もう一度キョーコに電話を掛けた。


もしもし、キョーコ。
もう、買い物終った?


ん~ん、まだ。ごめ~ん。


じゃいいんだけど、俺もまだキッチンだし。
ねぇ、買って来てって言ってたのって、
もしかして新しいのじゃなくて、コレが要るんじゃないの?


あぁ、そうそう、ソレ。
ソレが欲しいの~。
すっご、蓮。よく分かったね。


んじゃ、これも持ってく。
後は?
甘いもの、欲しい?
クリームムース、レモンだし蜂蜜だし、
本当は、もっと甘いの食べたいんでしょ?


うん、そうなの~。


じゃぁね、チョコチップクッキーでいいよね。
ミルクチョコのほうでしょ?


うんそう、ミルクチョコがいい。
あ、ちょっと待って・・・


うんうん・・
・・・あのね、社さんがね、
明日、俺もオフです。だって。


分かった。じゃ、そう言っといて。


は~い。


じゃぁね、また電話するよ。


(な~んだ、やっぱりYesなんだな。社さん。)そう思っていた。








Posted by 美しい海の彼・方より * mimi on 03.2014
敦賀蓮・久遠ヒズリ より
Love Letter from RT and CH

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Dream 1- Deep Sea

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1- Instrumental of Love Dreams
2- Furious of Love Dreams

A Light of torch under the deep sea

Love Dreams ― EXPLANATIONs about... Chuehone Hizuri From far away beyond beautiful sea



(under constractions...)
- Chapter III - Sweet of Love Dreams
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